asahi.com(朝日新聞社):「若者は夢を持つな」と監督が言った - 小原篤のアニマゲ丼 - 映画・音楽・芸能
「bgvillea」さんのコメント
あなたたちは限りなく凡庸で無名で何の個性もないんだ、『一人一人がかけがえのない存在だ』なんて大人のウソを信じるのはやめて、早く幻想を捨てろ、夢を持つな、あなた方の未来にいいことなんて何一つないんだ――
「fumimotata」さんのコメント
オリエンタリズム云々しながら「日本人ならすぐ分かるが、欧米人には全く分からない」「工芸品的に細部を作り込みたがるその日本人的な意識」なんてあまりに凡庸な日本特殊論に行っちゃうのにがっかり。
「plutonium」さんのコメント
ああ、いつもの押井守だ。と思いながらも"ロボット・アンドロイドなどの細緻な表現の発展過程でアニメがテーマをはらんでしまった"なんてところはしびれる。
「temtex」さんのコメント
年をとるとは何かを失う過程である、とはこの監督の言。押井さんがこういう事言うのはいつものことだがなんだかなあという気はする。
「morita_non」さんのコメント
クリエーターと宗教家って本当に紙一重だ。なんかそういうイニシエーションみたいなの好きね。
「mark_temper」さんのコメント
"古代中国に端を発する自然哲学の思想で、万物は木・火・土・金・水の5種類の元素からなるという説である。"
「shougyou」さんのコメント
古代中国に端を発する自然哲学の思想で、万物は木・火・土・金・水の5種類の元素からなるという説である。
「knmsyk」さんのコメント
古代中国に端を発する自然哲学の思想で、万物は木・火・土・金・水の5種類の元素からなるという説である。
「KatagiriSo」さんのコメント
古代中国の自然哲学
「PoohKid」さんのコメント
なかなか深い
日本の貧困層を救ってくれるのはイスラームしかないって確信した。 - 拝徳
「cider_kondo」さんのコメント
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/42062『現代イスラム社会の現状から読み解く試みが、ほとんどスルーされている』の良サンプル。筆者の脳内にしか存在しない「俺のイスラム」に仮託しての日本批判に過ぎず、現実味は皆無
「khiroaki」さんのコメント
ネタにマジレス・・・の類かもしれないが,具体的にどう救ってくれるのかさっぱりわからん.イスラム法の社会性の話なら,それが神の名の下にある合理性はないし. / 日本の貧困層を救ってくれるのはイスラームしか
「myogab」さんのコメント
金融立国西側陣営がイスラムを敵視するのは、イスラムが不労所得…金利収入を禁じているからであり、西側の格差拡大の元凶を罪悪と規定している~って部分が核心かな。信仰とか神との関係とか宗教風習は重要でなく。
「takekuma415」さんのコメント
ここで得られるメリットって強いコミットメントを求める宗教なら与えてくれるので、日本では、創価学会、幸福の科学、エホバの証人などがおすすめ。組織力もあり、面倒見が良いよ。イスラムよりは一部で受けが良い。
「RazzMaTazz」さんのコメント
「イスラム教がそのようなヤバい宗教なのだとしたら、なぜそれを信仰している人が現在この地球上で15億人・・・」日本の怪しいあるいは犯罪を犯した宗教も人を集めていますよね。信者の数は宗教の正当性とは無関係
「なぜ人を殺してはいけないのか?」の疑問には誰も答えられない - はてな村定点観測所
「cider_kondo」さんのコメント
http://cardkingdom.jp/ura/nikki/070914/03.htmlを思い出した。設定的には「そーだふーか! ききたいことがある」「なに?」というやりとりのあとでよつばが言ったセリフ(7年前に考えたネタのディティールとかよく覚えてるなオレ
「miwa84」さんのコメント
自分が殺されたら嫌でしょ?ペナルティもあるよ?→別にいいや.で手詰まりになる可能性を考えると,殺された人や遺族の気持ちに共感するよう求めるのがいいのか.でも共感や想像ができない人も少数であれきっといるよね.
「djrymgm」さんのコメント
根拠というか、 現象として「殺されたくない側」の同調圧力が普遍的にルール化してるんだと思う。 逆にいうと同調せざる「殺したい側」には殺してはいけないルールはない事になるわけで… なんかイヤな結論だけども
「myogab」さんのコメント
それに答えられるはずだという前提だけが共有されていた(過去形)事が顕在化した瞬間だった…と。共通了解を得るための、納得する理由は人それぞれ。共通する唯一の答など無くて良い。今の政治に最も欠けている事かも
「lottalovebiz」さんのコメント
相手の殺人する権利を制限するかわりに自身の殺人する権利を制限するんだよ。その約束のおかげで生まれてこの方安穏と生きてきたのに、それを理解せず「なぜ人を殺してはいけないの?」とドヤる人は恥ずかしいと思う
フランスの新聞社 シャルリー・エブド襲撃事件について - alternativeway
「vanbraam」さんのコメント
日本で"表現の自由の象徴"というと自分が思いつくのは(良い例ではないが)2ちゃんねる(に代表される掲示板)かな.宗教過激派が例えば西村氏を銃撃するような事件が起きたら,日本の(特にネット)社会はどう反応するのだろう?
「t_shimaya」さんのコメント
なんとなく「一番大事にしてるものを傷付けられたから一番大切なところに報復したんかな」みたいな感じも。や、方法として許されることではないというのは大前提ではあるけど。イスラム以外への「風刺」はどの程度?
「bitscreen」さんのコメント
「フランス人にとって宗教を風刺するというのは譲れないことなんだ」というのはわかるが、自分たちの信念を大切にするあまり、自分たちが実際に何をやっているか冷静に顧りみれなくなる、ということはありうる。
「uunfo」さんのコメント
シャルリーの「行き過ぎ」は誰か風刺したのかな/そりゃこの状況でフランスのイスラム教関係者はシャルリーを支持する以外は言えないでしょ。隔たりなどない。西欧向けのポーズであり生きるための知恵だ。
「notio」さんのコメント
こういうのはその社会がどのように何を勝ち取ってきたのかという歴史的経緯が背景にあるので、その機微は他の社会の人には分かりづらい。そしてそれは襲撃した人達にも言えたりするのだろう。
視点・論点 「ハンナ・アーレントと"悪の凡庸さ"」 | 視点・論点 | 解説委員室:NHK
「schrift」さんのコメント
“批判への応答のなかで、彼女は「悪の表層性」を強調しています。悪は「根源的」ではなく、深いものでも悪魔的なものでもなく、菌のように表面にはびこりわたるからこそ全世界を廃墟にしうるのだ、と述べています”
「filinion」さんのコメント
そして「悪は凡庸なものなのか?」を検証するために行われた心理学の実験が「ミルグラム実験」であり、まさに「悪は凡庸である」ことを証明するものとなった。己の内なる怪物を怖れよ。ナチスは過去の亡霊ではない。
「siomaruko」さんのコメント
“表層的になった社会のなかで自立した思考が孤立するとき、生きることはどれほど過酷で、思考はどれほど勇気を必要とするか”“巨悪な犯罪が、悪魔のような人物ではなく、思考の欠如した人間によって担われた”
「mogmognya」さんのコメント
多くの人が悪は異常な人が引き起こすと望むのは、自分が善で、自分のいる場所がおおむね安全だと信じたいから。私たちはその思考停止そのものが悪の温床になりえることに注意を払いつづける必要がある。
「amakanata」さんのコメント
良い視点。同胞を2000万人殺戮した中国共産党も、おぞましい悪に取り憑かれていたというより、単純化された思考で人間を区分して、簡単に人を殺していったのだろう。
「人は自由になるほど幸福度が下がる」 "選択のパラドクス"が起きる4つの原因 | ログミー[o_O]
「hirsato」さんのコメント
ここ数10年で、産業国では臨床鬱症状が爆発的に増加しました。これだけが理由ではありませんが、鬱病や自殺が爆発的に増えたその要因の大部分は、人々の期待値が高すぎたことで経験が不満足なものになってしまってい
「ikd18」さんのコメント
どんなに選択肢が多様でも、代わりに選択する時間も体力も無いからね。「昔が良かった」のはそのとき「子どもだったから」。そりゃ私だって1999年が一番素晴らしいと思うよ。
「algot」さんのコメント
荒俣宏は成功、金持ち、女にモテるという可能性を小学生の時に諦めたと言っていた。何かをやり遂げる事は別の何かを諦める事なんだな。
「kentamorii1025」さんのコメント
“アメリカではもう既に、診察で医者がどうすればいいか教えてくれるということはなくなりました。”
「apr64」さんのコメント
面白く読めた。選んだ途端に隣の芝生は蒼いという思考が生まれるので、そうかもね
「CelestialFire」さんのコメント
経験だか身体性だか知らないけど、Back to Edo era! はないでしょ。http://togetter.com/li/684110 学者の肩書きで根拠のない思いつきを垂れ流すのはやめてもらえませんか。
「sakuragaoka99」さんのコメント
無理がある。内田先生はすべてを反グローバル資本主義に結論付ける一種の芸で、論理はさておきその結論を求める人に支持されているだけで、専門外の<世の中>を語りだして底が知れてしまう専門家の代表例と思う。
「komachiyo」さんのコメント
マジかよずっと うちだいつき だと思ってた/あの人ツイッターで「これは内田の妄想ですが」と断ったうえで連投しその妄想が拡散されるのを計算してるように見えるとこあるから好かん。
「Ri-fie」さんのコメント
内田樹の方法論(文章作法)で内田樹論を展開するという芸、なのかな。/引用された「誰かのファンになること」はなるほどと感じた。でも僕はカルヴィーノも好きだけど。
「tomokixxx」さんのコメント
斜め読みした本でボーイズラブは女性の反米主義の発露とか言っててぶっとんだ。バナナフィッシュは?と突っ込まれたら「あれは少年漫画だから」だって。
「suikyo」さんのコメント
うーん…? インターネットの無限性こそが敵なんじゃないの? いまいち方法論が整理されてない感がある。ピンと来ない。
「prethou」さんのコメント
研究者と書き手、それぞれの予備軍の社会的認知のきっかけをつくる, あらゆる知を媒介する新しいハブとなる
「nanoha3」さんのコメント
読み応えのあるサイト&ライターで判断するのはあれだけど、執筆陣もよさげ。
「jabberokkie」さんのコメント
論文同人プラットフォームって感じかな?
「akihiko810」さんのコメント
>あらゆる知の新しいハブをここに
「lovelovedog」さんのコメント
簡単で理解しやすそうな哲学史があります。現代哲学史の部分がなかなかいい感じです。
「dharmajp」さんのコメント
簡潔版の「勝手に哲学史 超入門」もあり
「webmarksjp」さんのコメント
10 PHILOSOPHY
「suVene」さんのコメント
暇なとき目を通す
「usj12262」さんのコメント
古今東西世界観
「flar」さんのコメント
web 上の人文社会科学系のニュースをメインに紹介するニュースサイト
「akihiko810」さんのコメント
荻上チキ>知と情報をつなぐ人文系ニュースサイト
「mpresso」さんのコメント
荻上チキさんの主催する人文系ニュースサイト
「chaturanga」さんのコメント
人文系新サイト。期待ブクマ
「webmarksjp」さんのコメント
人文科学
わかりやすい文章を書くために参考にした本10冊 - 読書で本から学ぶブログ
「asus-sonicmaster」さんのコメント
読みやすいというか、アフィリエイトリンク画像の配置場所に拘っただけだろ
「tamako-makomako」さんのコメント
“シンプルに書く!伝わる文章術”読んでみたい
「homare-temujin」さんのコメント
ありがとうございます。と言いたい。
「te_mi」さんのコメント
参考にさせていただきます。
「tany1986」さんのコメント
勉強せんとなぁ
2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付) #10book2014 - ライフハックブログKo's Style
「reikof」さんのコメント
毎年大人気の企画!2014年に読んだ150冊の中から最も影響を受けた10冊をあげてみます。マインドマップ・インストラクターの私コウスケ(@kosstyle)による、読書マインドマップも貼り付けておきます。 via ライフハックブロ
「rebooootmasato」さんのコメント
トニー・ブザンのマインドマップがいい感じ。ギブテイクと嫌われる勇気は読みたくて読めてなかったから手を付けようかな。/ 2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付)
「asus-sonicmaster」さんのコメント
雑学本ばっかw もっと内容が深い本を読みましょうよ。年間150冊も読むならね。
「vespid」さんのコメント
自己啓発本ばかり。もうお腹いっぱいだよ。
「yuma_sun」さんのコメント
マインドマップの使い方も含めて気になる
行っていない犯罪のリアルなニセ記憶植え付けは容易、心理学者チームが実証 - Engadget Japanese
「A-WING」さんのコメント
「日本の警察云々」も一種の偽記憶。例はあるだろうが統計的に調べたわけでもないだろうし調べたら全体のごく一部であろうことは想像に難くない。力に対する畏れ反発からそうであるはずと思い込んでしまっている例
「t-sat」さんのコメント
明らかにされた事実も嫌だけど、犯罪の記憶が植え付けられるとか被験者になるのも嫌な実験だな。/盗んだバイクで走り出す記憶だったら、いい思い出になるだろうか。
「gimonfu_usr」さんのコメント
( 偽記憶の植え付け )( 偽記憶かわからんけど同じ場所にいたはずのヒトと細部の記憶が食い違うことは、よくある。)
「rosaline」さんのコメント
被験者にはネタ明かししたんだろーな/心理学の実験ってどーしてこーロクでもないことばっかするんだろ
「noodlemaster」さんのコメント
自白のノウハウがこれなんだろ。自白の達人とかもいるんだろうし。クソが
「エンジニア病」を抱えたあなたに効く「デザインの考え方」 ~ソニックガーデン・デザインメンター対談のまとめ~ - give IT a try
「aienstein」さんのコメント
まず捨てないといけないのは画面設計して「こんなのよく読んで、ちょっと考えればわかるだろう」という発想だと思う。
「quick_past」さんのコメント
同時にデザイナもガイドラインよく読んで実装も学んでくれ。頼む
「ryoheif」さんのコメント
ゆっくり読みたい
「shinpiece」さんのコメント
考え方 まとめ
「surume000」さんのコメント
赤塚師匠
売り上げは作者に100%還元、Kindleなど大手ストアへの配信も無料代行――電子書籍化支援「メディバン パブリッシング」 - ITmedia ニュース
「tzjnx」さんのコメント
どういったビジネスモデルを取るのか、作品の権利の扱いがどうなるのかなど、当然出るであろう疑問に対して、一切の答えがない。まともに取材していないと思われても仕方の無い記事だと思う。仕事してください。
「kana321」さんのコメント
手数料無料で電子書籍を販売でき、大手ストアへの同時配信も無料でできる電子書籍化サービス「メディパン パブリッシング」がスタート
「asakura-t」さんのコメント
この手の奴はどーせ長続きしないだろうからなぁ。3年後もやってたら評価する。
「paradisecircus69」さんのコメント
収益構造が見えない。どこで利益取るんだろ?
「miruna」さんのコメント
広告バンバン入るとか?
一人で読めて大抵のことは載っている「講座」もの全リスト 読書猿Classic: between / beyond readers
「rakusupu」さんのコメント
おぉぉぉぉこれは…高校生のうちに知りたかった…とりあえず、しばらく図書館こもる。/Webcatのリンクも気が利いていてありがたい
「adsty」さんのコメント
「講座」ものを日本十進分類コードの順にリストアップ。
「weissorvice」さんのコメント
図書館にこもりたくなるリスト。
「homaju」さんのコメント
講座のリスト
「GRsgym」さんのコメント
GR
意識は脳が生み出した幻想であると言う仮説 - UEI/ARC shi3zの日記
「John_Kawanishi」さんのコメント
「仮説であり、厳密には誤った考え方であるNewton力学が有る程度までは実用できるように、僕は受動意識仮説が誤った仮説であると考えてもある程度までは心理作用を的確に説明できることもあるのではないかと思っている
「hobbling」さんのコメント
意識というのはコンピュータで言えば画面に現れるインターフェイス部分にすぎないと思う。CPU・メモリ・記憶装置・外部ネットの間で行き交う膨大な情報(無意識と言われる部分)のほんの上澄みでしかない。
「wdnsdy」さんのコメント
単に、思考した事を自分が認識するまでに時間が掛かるだけじゃないの?体を動かそうと「思った」瞬間すぐ体は動いても、そう「思った」と自分が認識するまでに時間が掛かるとかさ(ややこしいな…)
「ysync」さんのコメント
余談が一番ためになるw/なんか要約機能が強すぎるのか、すれ違った人とか男性か女性かくらいしか覚えてない。人の顔を覚えるのも苦手なんだよな。目撃証言とか出来る気がしない。
「oskimura」さんのコメント
僕もすごく苦手な上司がいて、その人をNintendo DSの「トモダチコレクション」で作ってみて、座敷牢みたいな部屋にパンツ一丁で住まわせてみたことがあるんだけど
何度も読み返したいファンタジー小説 ベスト10 :日本経済新聞
「gnt」さんのコメント
たいがい○○本ランキングはアレなんだけど、これはガチ。間違いないクラッシック。全部読んだおれが言うから間違いない。「守り人」1位は評価されすぎ?とちょっとだけ思ったけど、翻訳ファンタジー脳のせいかも
「agano」さんのコメント
ホビットと指輪は面白いんだけど読みにくいんだよね・・/TRPG好きならドラゴンランスおすすめ
「blueboy」さんのコメント
SFかと思ったら、児童文学ばかりだった。はてなー好みかな。
「soylent_green」さんのコメント
「二分間の冒険」が入ってるのは地味に渋いなあ
「kaitoster」さんのコメント
五作品はアニメか映画で見たことあるな。
応募条件「コネのある人」宣言 岩波書店が縁故採用 - 47NEWS(よんななニュース)
「Miyakey」さんのコメント
変な条件と思ったけど、入りたいなら著者、社員を探しだして紹介状を取ればいいんだから、いいスクリーニングかも。それくらいの機動力が欲しいって事か。QT:応募条件「コネのある人」宣言 岩波書店が縁故採用 - 47NEWS
「haruhiwai18」さんのコメント
"応募条件として「岩波書店(から出版した)著者の紹介状あるいは社員の紹介があること」を掲げ、事実上、縁故採用に限る方針” →岩波に入りたい場合は、岩波から本を出したことのある教授のゼミに行けって事か?
「hanapeko」さんのコメント
紹介状が本物かどうかどうやって判定するのか、ってことを考えると、なんかの隠れ蓑じゃないかと思ってしまうよね。「精巧な偽造作るほどの熱意ならいい」とか、そういうトリッキーな試し方ならそれはそれで嫌だし
「deep_one」さんのコメント
採用数名に千件以上こられても困る…コネで中身が保証されている人(当然連絡取って確認する)でも枠からはみ出るときにコネすらない飛び込みを取るかというと、普通は取らない。/そもそも公募やめたら?
「machicolony」さんのコメント
岩波は書店員だったときからするとあんまりいい思い出がなくて、そのイメージで縁故採用といわれるとそのまま沈(ry / (追記)コメントが編集者としての採用ありきであることがすごい気になる。
日本の電子書籍はどこへ向かおうとしているのか - もとまか日記乙
「TakamoriTarou」さんのコメント
「Kindleは制限は無い」って日本もUSと同じ条件かは不明だと思うがどこの情報? あんまり夢見ない方が…。確かにDRMはクソだが機器認証型(Reader等)なら個別バックアップは可能。条件非統一は単に再版制度非適用だからですよ
「law」さんのコメント
再DL1年制限ってレンタルだよね。端末だって買い替えて行くし、ほぼ同じ金額払ってレンタルなんてありえない。結局Amazon待ちなのか。自力で軌道にのせないと黒船の食い物になるだけなのにね。情けないし残念です。
「mgkiller」さんのコメント
現状、機種問わず読める保存型読書家に適したサービスはアマゾンとイーブックジャパンの2択。/とはいえ後者の過去書籍スキャンの品質はかなり酷い…度胸星とかモアレと見開きズレが酷過ぎて泣いた。/3択になった。
「nakex1」さんのコメント
電子データは紙の本に比べ紛失したり保管に困って捨てたりすることが少ないので永久DL権は強すぎるかもしれない。とはいえ数年おきの端末買替えで再購入は厳しい。再DL手数料100円とかにしたらどうだろう。
「kaorun」さんのコメント
利用形態をまともに考えていない頭悪いシステム。こんなことだと、スマフォとかタブレットとか汎用端末で買うより、形として残しておける電子書籍端末の方が同じ値段ではるかにお得、とか馬鹿げた状況に…。
「egpehcbd」さんのコメント
私は四割くらいは目を通しているかしらね。どうだろう。コンピューティング関係なんかはさすがに歴史がまだ浅いか。グルジェフは国外だと音楽絡みでもまあ信徒が少なくないのでわかる。
「laislanopira」さんのコメント
結局なにがどう影響を与えたんだろう。単なる読書リスト? / ほとんど日本語訳されていてすごいなあと思った(小並感)
「takanofumio」さんのコメント
著者名の表記がまちまちでバカッぽくてイライラする。クラウ・ゼヴィッツ?
「p-f」さんのコメント
死ぬまでにできるだけ多くの名著を堪能してみたい。
「SasakiTakahiro」さんのコメント
よくできてる。