伊集院光、佐村河内氏の会見で襲いかかる記者に見る「マスコミが怪物になる感じ」 | 世界は数字で出来ている
「admiralHH」さんのコメント
あ、聴力が完全にダメになった人には、普通に医者が「おそらく一生治りません」て宣告するよ。それ前提で治療方針や障害認定の算段を立てるから。(私も言われた) 一度悪くなった耳は戻らないから、注意喚起と思えば…
「diet55」さんのコメント
「いざ「これは許せない」って思って襲いかかったときに、そういう隙ができるなって思っちゃったの。」、将棋でも先に動いた方が不利、無理に相手から動くように仕向けるとかあるから、的を射ていると思う。 伊集院
「dusttrail」さんのコメント
わざと音出してた記者がいたのは知らなかった。私は難聴ではなく最強度近視だけども、自分に向かって紙飛行機が飛んできたら身は竦むし、危険はないと気付くのに時間がかかる。それはやはり暴力だと思う。
「taskapremium」さんのコメント
記者会見をやってる時に、携帯ならしたり、咳き込んでみたり、物を落としたりしてる人がいっぱいいたのを見た?音を鳴らして、それに反応するかどうか見たいんだよ。>
「aoi-sora」さんのコメント
筋の通った物語と絵になる映像が欲しいだけの人びとがほとんどで、真相を明らかにしたいだけの人はあんまりいないのではないかね。
ゴーストライター論 ~我々は作品の何を「買って」いるのか~ -INTERNET Watch
「TakamoriTarou」さんのコメント
偉い人が義務的に回顧録を出す風習がある外国だと、本人の承認とインタビューを元にした事を明記しながら、著者はライター名義になっているものもあるよね。そして結論が消費者注意しろってのは、ルールとして駄目。
「eryngii」さんのコメント
「「全聾の作曲家が障害を克服して(ほとんど)独力で作曲した名曲」という“物語込み”で、CDを買ったのだ。その物語を聞いたから感動は高まり、ハッキリ言えば「より名曲に聞こえた」はずだ」
「hak2407」さんのコメント
業界で当たり前に行われている慣習だからって、それを「そいういうものだと理解しろ」と強いるのは、ちょっと筋違いではないか?リテラシーを高めるのとは、また意味が違うよ。
「atoh」さんのコメント
今回の一件で勉強になったのは、佐々木俊尚の言によると自分でゴーストやった事をいってもかまわないというところ。そういうのは別の肩書きになってるんだと思ってた。
「paravola」さんのコメント
(福井健策弁護士:境界ははっきりしないとの指摘)「ゴーストライティングそのものより、売り方が詐欺的かどうかがポイント」
「ikd18」さんのコメント
"我々は「はやぶさ」すら擬人化することで感動を手に入れようとした" "本当にすぐれた楽曲ならば、作者の名義が変わり、付加された虚飾の物語が剥がれても聴かれるし残っていくだろう"
「takahiro_kihara」さんのコメント
"両氏への糾弾の厳しさは、そうした「この俺の感動をどうしてくれる」といった八つ当たりも含まれているような気がする。"全くもって同感。
「cleome088」さんのコメント
この辺の話は商業作家だったり商業もやってる作家の方が面白いし地に足のついた話のような気がする。
「airj12」さんのコメント
「あらかたの人間は詰まるところ人間にしか興味を持たない。」
「goo」さんのコメント
人はものがたりでできてるから、人は人が好きなんだよ
ナタリー - [Power Push] 上坂すみれ「革命的ブロードウェイ主義者同盟」インタビュー (1/4)
「kana0355」さんのコメント
“森雪之丞、畑亜貴、神前暁(MONACA)、岡部啓一(MONACA)、遠山明孝、光田康典らクリエイター陣を迎え、自らの美意識と、あまりにも幅広くまた唯一無二のキャリアを強烈なまでに反映させた1枚を完成させている。”
「shiba-710」さんのコメント
いいインタヴュー!/「(ソ連の戦車)BTはキャタピラを取ると高速移動できるようになるんだけど、装甲が薄いから結局すぐに撃ち抜かれちゃうところがかわいいですよね」
「Ivan_Ivanobitch」さんのコメント
アニサマでモデルガン持ちながら「さいたま!さいたま!」と入場してきた時は楽しかった。俺の隣の客は「アカが来た」とかいってたし
「Imamu」さんのコメント
「逆に「これだけは聴いておくべき!」みたいなものはあんまり参考にしてないかもしれないです」じつにすばらしい態度
「akihiko810」さんのコメント
これインタビュアーが仕事できる奴
【ネタとしか思えない】「史上最高におかしい」と話題になっていた卓球の試合が期待以上に面白かった! | gori.me(ゴリミー)
「kamezo」さんのコメント
あんまり期待しないで見たせいか、涙が出るほど笑ってしまったw コントだよ、これw エキシビジョンらしいけど、審判かわいそうだわww 日本でやったら怒られるだろうなあw
「thyself2005」さんのコメント
トリッキーなのはベルギー選手だけど台湾選手の笑顔がいいね。スコアボード勝手に変更など、もろもろ面白かった!
「mitsube」さんのコメント
スポンサーは広告看板の裏面にも印刷しておくべきだったね
「antirosh」さんのコメント
ちゃんと見せ場とお約束を守るとは プロだなぁ
「sekiyado」さんのコメント
これが公式戦ってのが一番面白いw
「tenbin-girl」さんのコメント
こういう自分があんまり読んでないジャンルのおすすめまとめはとても貴重だしどれかチャレンジしたい!読んだやつもあるけど。
「haruna26」さんのコメント
「ボーダー」2巻出てたんだ…!わたしもあずまね先輩がすきです
「taikidog」さんのコメント
マンガ普段読まないけど、いくつか読みたくなった
「kikuchi1201」さんのコメント
こういうマニアックな紹介はいいね!
「harukishinji」さんのコメント
たいちーーーーー!!!
「aomeyuki」さんのコメント
「スネークアイズ」と「トゥモローワールド」が凄いのはフィルム撮影なのに3分を超えてる事(フィルムは最長で3分がMAX)で、これは編集の勝利。長回しはビデオ撮影が本格的に導入される前と後では意味が違うんだよね
「sander」さんのコメント
こういうところには出てこないけど『リストランテの夜』のラストの長回しが好き。ただ、賄い作って喰ってるだけなんですけどね
「fb001870」さんのコメント
トゥモローワールドの長回しといったら最後の市街戦のほうだと思うの あれは圧巻
「sakimoridotnet」さんのコメント
「ビフォア・サンライズ」・・・。(´・ω・`)
「paz49」さんのコメント
長回しってまさに息をのむ時がある…
桃井かおり、停滞する日本映画業界について語る | BLOUIN ARTINFO
「digits_sa」さんのコメント
「文学座で勉強したことは、あまり役に立たなかったです。」&「ま、彼女(沢尻エリカ)はまともに挨拶もしないし、面倒くさかったですね。なんか「bitch」(嫌な女)でした(笑)。」http://youtu.be/uFeMPoXszXo
「blue1st」さんのコメント
「狭い市場にフィックスしたことばっかやってちゃ停滞するぜー」な話はそりゃ一般論として納得感はあるけれど、幸いにして邦画も洋画も自由に見れる国民としては、そんな邦画の"多様性"も楽しみたいと思うのです。
「yoshi1207」さんのコメント
「アジア人としてのキャスティングが難しい」が、なんか「ああ、アジア枠なんだな」って思った。その同じ枠の筈の日中韓、更にインドまで丸ごと収める脚本ってどんなだろ?って思うと力量と国際感覚要るな―と思った
「komamix」さんのコメント
言葉の壁かなってとこがポツポツ。記者さん勉強してるみたいだけど通訳入れるか日本語でやってほしかったな/黒木メイサは芝居経験が豊富だから根性があるって舞台出身とか経験豊富なら他にもいっぱいいるじゃん
「UmeGake」さんのコメント
まあいろいろあるけど、とりあえず最近の多くの日本映画は、余程の傑作か俺好みの監督作品以外(自己中失礼)、欲張りせず90分で小粋にまとめることからはじめたらどうかといつも思っております。
「shimomurayoshiko」さんのコメント
ダメージ少なめなそこらへん在住の者ですが俺も「はー何だこんなもんか案外」と確かに満足できなかった今でも厨2なクズです / あとはゲスく「6.11」に期待っすなーと解り易くキテる(Midasさんの米参照)俺がいる
「K-Ono」さんのコメント
時間に抗えない以上、そんなドラスティックなことにはならないだろう。ただ、10年後は変わってるかもしれないし変わってないかもしれない。100年後、1000年後も。ただその確度は上がっていることは確かだろう。
「esbee」さんのコメント
自分は津波の映像を見て、死にゆく人々やすべてを奪われていく人々のことを想像し、涙を流したこともあるが、結局ボランティアに行くでも全財産を寄付するでも(多少は寄付したが)していないわけで、程度問題ちゃう?
「wdnsdy」さんのコメント
現実の津波が街を押し流すという参考資料が量産されたから創作物の中での津波の表現がリアルになるんだろうなー(津波の水が綺麗だったりはしないとか)とは思った。震災が創作に与える影響ってそんくらいじゃないの
「rikuzen_gun」さんのコメント
仙台在住者としてはそこまで銃後でエンタメ扱いされるのは未曽有の犠牲者に対して何にも思えないのかと悲しく思う。また震災と原発事故が左派・リベラルマスコミ(朝日日教組)に逆に作用し日本の右傾化が進んだ事象
わかりやすい文章を書くために参考にした本10冊 - 読書で本から学ぶブログ
「asus-sonicmaster」さんのコメント
読みやすいというか、アフィリエイトリンク画像の配置場所に拘っただけだろ
「tamako-makomako」さんのコメント
“シンプルに書く!伝わる文章術”読んでみたい
「homare-temujin」さんのコメント
ありがとうございます。と言いたい。
「te_mi」さんのコメント
参考にさせていただきます。
「tany1986」さんのコメント
勉強せんとなぁ
2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付) #10book2014 - ライフハックブログKo's Style
「reikof」さんのコメント
毎年大人気の企画!2014年に読んだ150冊の中から最も影響を受けた10冊をあげてみます。マインドマップ・インストラクターの私コウスケ(@kosstyle)による、読書マインドマップも貼り付けておきます。 via ライフハックブロ
「rebooootmasato」さんのコメント
トニー・ブザンのマインドマップがいい感じ。ギブテイクと嫌われる勇気は読みたくて読めてなかったから手を付けようかな。/ 2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付)
「asus-sonicmaster」さんのコメント
雑学本ばっかw もっと内容が深い本を読みましょうよ。年間150冊も読むならね。
「vespid」さんのコメント
自己啓発本ばかり。もうお腹いっぱいだよ。
「yuma_sun」さんのコメント
マインドマップの使い方も含めて気になる
行っていない犯罪のリアルなニセ記憶植え付けは容易、心理学者チームが実証 - Engadget Japanese
「A-WING」さんのコメント
「日本の警察云々」も一種の偽記憶。例はあるだろうが統計的に調べたわけでもないだろうし調べたら全体のごく一部であろうことは想像に難くない。力に対する畏れ反発からそうであるはずと思い込んでしまっている例
「t-sat」さんのコメント
明らかにされた事実も嫌だけど、犯罪の記憶が植え付けられるとか被験者になるのも嫌な実験だな。/盗んだバイクで走り出す記憶だったら、いい思い出になるだろうか。
「gimonfu_usr」さんのコメント
( 偽記憶の植え付け )( 偽記憶かわからんけど同じ場所にいたはずのヒトと細部の記憶が食い違うことは、よくある。)
「rosaline」さんのコメント
被験者にはネタ明かししたんだろーな/心理学の実験ってどーしてこーロクでもないことばっかするんだろ
「noodlemaster」さんのコメント
自白のノウハウがこれなんだろ。自白の達人とかもいるんだろうし。クソが
「エンジニア病」を抱えたあなたに効く「デザインの考え方」 ~ソニックガーデン・デザインメンター対談のまとめ~ - give IT a try
「aienstein」さんのコメント
まず捨てないといけないのは画面設計して「こんなのよく読んで、ちょっと考えればわかるだろう」という発想だと思う。
「quick_past」さんのコメント
同時にデザイナもガイドラインよく読んで実装も学んでくれ。頼む
「ryoheif」さんのコメント
ゆっくり読みたい
「shinpiece」さんのコメント
考え方 まとめ
「surume000」さんのコメント
赤塚師匠
売り上げは作者に100%還元、Kindleなど大手ストアへの配信も無料代行――電子書籍化支援「メディバン パブリッシング」 - ITmedia ニュース
「tzjnx」さんのコメント
どういったビジネスモデルを取るのか、作品の権利の扱いがどうなるのかなど、当然出るであろう疑問に対して、一切の答えがない。まともに取材していないと思われても仕方の無い記事だと思う。仕事してください。
「kana321」さんのコメント
手数料無料で電子書籍を販売でき、大手ストアへの同時配信も無料でできる電子書籍化サービス「メディパン パブリッシング」がスタート
「asakura-t」さんのコメント
この手の奴はどーせ長続きしないだろうからなぁ。3年後もやってたら評価する。
「paradisecircus69」さんのコメント
収益構造が見えない。どこで利益取るんだろ?
「miruna」さんのコメント
広告バンバン入るとか?
このライトノベルがすごい!文庫がすごい。(※返品的な意味で) - 本屋さん戒厳令
「Mu_KuP」さんのコメント
宝島社刊行なのか。事前展開できるだけのメディアがあまり無い事を考えると、レーベル認知度を上げる施策ナシにいきなり大量にツッコんでも、そりゃこうなるわなぁ。。大丈夫か?
「takanasy」さんのコメント
まあ新人ばかりでなく1作品くらいどっかの人気作家に書いてもらえばよかったんじゃないかな。日日日とか入間人間あたりなら片手間で書いてくれそう
「gyogyo6」さんのコメント
全部新人の処女作だそうだから、普通に考えてそんなに売れないと思うがどうなの。ラノベってそういう本でも売れる市場なの。
「WinterMute」さんのコメント
本屋で見て、480円って値付けにびびったヨ/さて全体の返本率はどうなるかいねえ
「myrmecoleon」さんのコメント
売れてないんだねえ。『僕たちは監視されている』読んで面白かった。
「tegi」さんのコメント
"電子書籍を憎んで背を向けたところで、事態は改善しない。宝島社はいま「本屋のない町で私たちは幸せだろうか」と問うよりも、10年前に「私たちはどんな本屋のある町なら幸せか」と問うべきだった"いますべきことも
「tamanekosan」さんのコメント
本屋を図書館に読み替えて読む。“今「本屋のない町で私たちは幸せだろうか」と問うよりも、10年前に「私たちはどんな本屋のある町なら幸せか」と問うべきだったのではないか。”
「SasakiTakahiro」さんのコメント
宝島社は「本屋のない町で私たちは幸せだろうか」と問うよりも、10年前に「私たちはどんな本屋のある町なら幸せか」と問うべきだった
「t_yano」さんのコメント
電子出版、というより、本屋というものについてかなり近い感想を持っている。
「okataco」さんのコメント
いい主張。ちなみに宝島社は上場してません
宝島社、都内大型書店内に書店 読者の反応知るアンテナに - MSN産経ニュース
「worris」さんのコメント
「家電メーカーにはアンテナショップがあるのに、なぜ出版社にはないのか? 読者の反応をダイレクトに出版社が知る手段が今の流通市場にはない。」
「Toteknon」さんのコメント
「おじいちゃんにも、セックスを。」のころの宝島社は良かったのに、今では単なるおまけがデカイ雑誌ばかり売っているような気がする。
「sugimo2」さんのコメント
こんなの続けたら書店がただの不動産業になっちゃうよー
「jt_noSke」さんのコメント
出版社が書店出してもいいっしょ、てンわけか
「amayan」さんのコメント
こういうのどんどんやってほしい
「hoisjp」さんのコメント
海外だと、ちゃんと明記してる方向なのか、消費者が空気読んでる方向なのか、どうなんでしょうね。RT @sasakitoshinao ブログ更新しました。/書籍のゴーストライターというエコシステム|佐々木俊尚blog
「julajp」さんのコメント
出版業界内の常識、TV制作内の常識は一般人の常識?違うからゴーストと騒ぎになる。ところで代筆、番組制作代行が音楽業界に対してゴーストとレッテル張るけど、自分達も代行と明記なければゴーストと変わらない矛盾
「ustam」さんのコメント
システム開発の受託って問題でしょ情報セキュリティ的に考えて。契約書だけで開発現場の確認すらしない。無断で孫請けに出したり普通にやるし。代理には反対しないけどカスタマに周知しないのはダメだ、どの業界でも
「tessy3」さんのコメント
高校生の時に読んだとんねるずの「大志」のあとがきにゴーストライターのことと、その人の名前、およびとんねるずからの謝辞が載ってたのが、記憶に残っている。あれは2人で喋った内容をテープ起こししたんだったか
「mag-x」さんのコメント
現状は理解しているつもり。偉い人の中には文章がひどい人もいるしネ。でも今後はライターの名前を併記する方向で進んでほしいな。業界内の常識を業界外に強いるのは、やっぱ誠実じゃない。錯誤による錬金だもの。