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データ推移グラフ

日本文学のおすすめ記事

なぜ私小説は勝利したか?-3分でわかる身も蓋もない近代日本文学史 読書猿Classic: between / beyond readers

「mochidori」さんのコメント

明治以降輸入された「自立した自由な個」概念を受け入れる媒介として、私小説的な世界観が必要だったんだよな。日本における思想的近代化のツールとして私小説があったからこそ、現代に至るまで文学の主流となった。

「shiroikona333」さんのコメント

そうして実生活が自分の本当の欲求と解離して元々描きたかったはずの「ありのままの人間の姿」など何処にもないということになってしまう。そうするとやっぱり志賀直哉は凄い。

「hidex7777」さんのコメント

でも実際にはありのままには書かれなかった。「浮雲」は無視されツルゲーネフの翻訳が読まれた。太宰と織田は志賀直哉に憤死した(安吾)。

「fusanosuke_n」さんのコメント

私小説が勝利…?私の時代の文学史のテキストにはそんなことは書いてなかったが。

「digima」さんのコメント

こういうわかりやすい近現代文学史の本ないかなー。

平安時代の「幻の物語」一部見つかる NHKニュース

「tatage21」さんのコメント

これは別人が夜半の寝覚の内容をまとめた夜半の寝覚物語というのがあるので、夜半の寝覚自体は全巻伝わっていなくても大凡の内容は夜半の寝覚物語で判るようだね。

「hisawooo」さんのコメント

更級日記ってこじらせサブカルはてな女子日記みたいで面白いんだよなー。/夜半の寝覚と記憶していたが

「enemyoffreedom」さんのコメント

まぁ男性向けでも女性向けでもハーレムは王道でしょ

「a96neko」さんのコメント

平安時代のエロ小説が発見されてた

「hanemimi」さんのコメント

「夜の寝覚」

血糖値測定器

「nofrills」さんのコメント

社会的な出来事と小説を1枠に、戯曲・評論・詩歌をもう1枠に。青空文庫へのリンクつき、要所要所でウィキペディアへのリンク。「人名索引」も。

「hiruhikoando」さんのコメント

2000年で止まっているけど、かなり便利

「Monsieur」さんのコメント

近現代日本文学史年表

「webmarksjp」さんのコメント

history

「rikugyo」さんのコメント

文学年表

ラノベの杜

「mykaze」さんのコメント

11月刊に林亮介。「和風Wiz」の人が小説家デビュー?

「asrite」さんのコメント

ラノベの情報サイト。

「nox_valpurgis」さんのコメント

ライトノベル新刊情報

「Molokheiya」さんのコメント

ラノベ情報ならここ

「vatz297」さんのコメント

バカテスきた

無知と傲慢とエリーティズムはいかにして生まれたか〜続・水村美苗『日本語が亡びるとき』を読む。【海難記】 Wrecked on the Sea

「nornsaffectio」さんのコメント

まさしく「文芸界隈だとよく見かけた光景」だね。文壇で大家として遇されるようになった作家が、その庇護下で創作活動の原点にあるルサンチマンを制御できなくなり自我をぶくぶくと肥大させてゆくというのは。

「n-yuji」さんのコメント

引用の引用だけど、>>「だが、あまりにみなが読んでいるからというので、ふだんから本を読む大人も、ついついつられ買いすることもある。」もうなんと言うか……。

「nuit」さんのコメント

みんな自分語りで反応してるなぁと思ってたら、元ネタも自分語りだったというオチ

「doller」さんのコメント

これだけ読むとトンデモ本にしか思えないんだけど…

「massunnk」さんのコメント

おお、ぶくまはこっちか

文芸作品のおすすめ記事

私が青春を共にした、おすすめの小説ランキングベスト50 - テルノシャングリラ

「maegamix」さんのコメント

私の青春そのもので、一度はアウトプットしたいと思っていたのでシェアして頂き嬉しい限りです。今年は沢山本を読みたいと思っているので、時間を開けてまたジャンル毎の記事にもチャレンジしたいと思います。

「kkzy9」さんのコメント

正直なところ、ほとんど知らない本だらけ。文豪省かれているから当然なのか。順位についてあまり意味がないようにも思える。

「kobonemi」さんのコメント

参考にして本を読みたくなる。今度はジャンルごととか違う視点でもランキングしてもらえたら(^^)

「naox21」さんのコメント

読んだことない本がいっぱいある/宮部みゆきファンなのでランクインしていて嬉しいです。

「nejimakidai」さんのコメント

なんだか親しみのわくリスト。

どうしようもないときの読書感想文の書き方 - おうつしかえ

「con1111」さんのコメント

このように心構えを説くことだけに終始し、具体的な技術を示さない言説のせいで余計に感想文嫌いになる子供も少なくないんじゃないかと思う。ボールをしっかり見ろとだけ言われて上達する球児ばかりではない。

「buzama-www」さんのコメント

自分の世界に引っ張るってのは分かりやすい。最近全く書評なんてしていないけれど、いずれ書くときはそうしよう(*^_^*)

「lottalovebiz」さんのコメント

冒頭、本の中のセリフから入るっていう変化球な書き方もあるよ。自分だったらやらないけど。

「platypus0114」さんのコメント

本の評価じゃなくて、どう思ったかが肝心なんだな...

「cleome088」さんのコメント

"読書感想文は自分語り"

今年面白かった非実在映画ランキング - ナナオクプリーズ

「domimimisoso」さんのコメント

居並ぶ非実在人物たちの中、ひとり実在人物がいるような気がするけれど、あの人はフランス語は担当しないと思うので、やっぱり非実在の同姓同名の誰かなんでしょう。

「feita」さんのコメント

たぶんヒロポンが出てきてからの流れが一番書きたかったんだろうなぁと思いました(こなみ)

「niship_0822」さんのコメント

前のSF映画のが好きだったかなー。でも面白い

「repon」さんのコメント

404www

「nanaoku」さんのコメント

やりました

神山健治『009 RE:CYBORG』について - 鳥籠ノ砂

ライトノベルレーベルにおけるWeb小説発の作品についての覚書 その1 - SNOW ILLUSION blog

「ikd18」さんのコメント

なろう時代劣等生がトップだった理由って、たぶん大半が説明が面倒で転生特典最強設定に逃げてたのを、真正面から「さすおに俺TUEEEの皮をかぶった設定資料集」をやってのけたからだと思う。

「hiby」さんのコメント

和風Wizが出たころは今こんなことになってるとは想像も出来ないよなあ。ebのチョイスは確かに硬い。

「n-sekiraku」さんのコメント

ニンジャスレイヤーはWeb系ライトノベルに入りますか?

「endo_5501」さんのコメント

なにそれ!ってレーベルが増えているなあ

「windscape」さんのコメント

“機巧アリスに口付けを”

文学・評論のおすすめ記事

自炊代行を提訴する作家の偽善〜再販での裁断本のほうが遥かに多いゾ - livedoor Blog(ブログ)

「feita」さんのコメント

ScanSnapと裁断機買って自分で自炊しようとしたけど時間と手間かかりすぎワロタでヒカルの碁10巻ぐらい自炊してやめた。ScanSnap結構詰まるし、二枚読み込んじゃったりするから目が離せないし。もう自分ではやる気しないね

「Harnoncourt」さんのコメント

正論。本は重い。さっさと電子書籍化進めてください。あとアップルはiPad-Largeを開発してください。楽譜を表示したい。できれば見開きでwこれでクソ重いヘンレ版のベートーヴェンピアノソナタとおさらばですw

「ktakeda47」さんのコメント

勝手に邪推すると、出版社からの「ご進講」に対して、実際の事情をよくわかってらっしゃらない「センセイ」方が、裁断本の写真とかで情緒的に食い込まれ、うまいこと担がれてしまっている、という構図にも思える。が

「natsutan」さんのコメント

いやいや、見るのが嫌なんだからスキャンした後、ちゃんと火葬すればOK。僕も自分が関わった製品がバラバラになっていたら悲しい。いつかは捨てられると分かっていても。ここは枝葉の話なので、次の論点に行こう!

「takanofumio」さんのコメント

再販制と断裁と電子書籍はそれぞれ別の話だろうに、全部ごちゃごちゃにして上から説教してみたらこんな文章になりましたってな印象。「起死回生策」があるんならさっさとやればいいんじゃないのコンデナストさん

なぜ増田小説概論

「daddyscar」さんのコメント

大塚英志の『物語の体操』あたりが元ネタかな。/こういう技術を意識することも必要かとは思うけれど、これですくいとれなかったものが、たぶん小説の本質だよ。

「teppei55」さんのコメント

まとまっていてわかりやすい。意識してなかったけど、「たしかにそうだよな」と頷ける

「nekoluna」さんのコメント

構造主義的アプローチによるしょうせつのかきかた

「megazakro」さんのコメント

これタダでいいんですかwww

「inuimu」さんのコメント

よいまとめ

週刊ポスト「水嶋ヒロ(本名:齋藤智裕)受賞は八百長」の余波が面白い件について: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man's Blog

「feita」さんのコメント

たとえコンテンツ自体がつまらなくても(と言っても私はKAGEROU読んでないですが・・・)つまらないという点を周りで囃し立ててそれ自体をコンテンツ化して楽しむ。ネット民は楽しい事に喰らいつく獣よの・・・。

「tokoroten999」さんのコメント

そもそも文学賞って90%出来レースだからなあ。文壇では日常茶飯事。今回は文壇村の外で騒いでる人が多い印象。/KAGEROUは純文学じゃないだろ。純文学ならもっとクソなの多いから相対的に評価があがる(笑

「gouk」さんのコメント

出版社の大賞なんて、売れそうな人に大賞あげてそれで儲けるビジネスじゃねーの?ただ良いものに金払うんだったらパトロンであり教育者であり、そんなのばっかりが出版社の仕事であるはずがない//私は買いませんが

「sinyapos」さんのコメント

KAGEROUを泣き所に見立ててポプラ社ごと叩くのは、何か無理がある/というか、そんなにオーバーヒート気味に筆走らせて、またavexの時みたいな”形式だけ”謝罪でもするつもりなのか

「satohhide」さんのコメント

いや、大作家になれると思うぞ。世の中には文才のある売れないOEMライターはゴマンといるから。水嶋ヒロはあくまでブランドでいいんだから。チーム・ヒロだよ。

本のおすすめ記事

わかりやすい文章を書くために参考にした本10冊 - 読書で本から学ぶブログ

「asus-sonicmaster」さんのコメント

読みやすいというか、アフィリエイトリンク画像の配置場所に拘っただけだろ

「tamako-makomako」さんのコメント

“シンプルに書く!伝わる文章術”読んでみたい

「homare-temujin」さんのコメント

ありがとうございます。と言いたい。

「te_mi」さんのコメント

参考にさせていただきます。

「tany1986」さんのコメント

勉強せんとなぁ

2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付) #10book2014 - ライフハックブログKo's Style

「reikof」さんのコメント

毎年大人気の企画!2014年に読んだ150冊の中から最も影響を受けた10冊をあげてみます。マインドマップ・インストラクターの私コウスケ(@kosstyle)による、読書マインドマップも貼り付けておきます。 via ライフハックブロ

「rebooootmasato」さんのコメント

トニー・ブザンのマインドマップがいい感じ。ギブテイクと嫌われる勇気は読みたくて読めてなかったから手を付けようかな。/ 2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付)

「asus-sonicmaster」さんのコメント

雑学本ばっかw もっと内容が深い本を読みましょうよ。年間150冊も読むならね。

「vespid」さんのコメント

自己啓発本ばかり。もうお腹いっぱいだよ。

「yuma_sun」さんのコメント

マインドマップの使い方も含めて気になる

行っていない犯罪のリアルなニセ記憶植え付けは容易、心理学者チームが実証 - Engadget Japanese

「A-WING」さんのコメント

「日本の警察云々」も一種の偽記憶。例はあるだろうが統計的に調べたわけでもないだろうし調べたら全体のごく一部であろうことは想像に難くない。力に対する畏れ反発からそうであるはずと思い込んでしまっている例

「t-sat」さんのコメント

明らかにされた事実も嫌だけど、犯罪の記憶が植え付けられるとか被験者になるのも嫌な実験だな。/盗んだバイクで走り出す記憶だったら、いい思い出になるだろうか。

「gimonfu_usr」さんのコメント

( 偽記憶の植え付け )( 偽記憶かわからんけど同じ場所にいたはずのヒトと細部の記憶が食い違うことは、よくある。)

「rosaline」さんのコメント

被験者にはネタ明かししたんだろーな/心理学の実験ってどーしてこーロクでもないことばっかするんだろ

「noodlemaster」さんのコメント

自白のノウハウがこれなんだろ。自白の達人とかもいるんだろうし。クソが

「エンジニア病」を抱えたあなたに効く「デザインの考え方」 ~ソニックガーデン・デザインメンター対談のまとめ~ - give IT a try

「aienstein」さんのコメント

まず捨てないといけないのは画面設計して「こんなのよく読んで、ちょっと考えればわかるだろう」という発想だと思う。

「quick_past」さんのコメント

同時にデザイナもガイドラインよく読んで実装も学んでくれ。頼む

「ryoheif」さんのコメント

ゆっくり読みたい

「shinpiece」さんのコメント

考え方 まとめ

「surume000」さんのコメント

赤塚師匠

売り上げは作者に100%還元、Kindleなど大手ストアへの配信も無料代行――電子書籍化支援「メディバン パブリッシング」 - ITmedia ニュース

「tzjnx」さんのコメント

どういったビジネスモデルを取るのか、作品の権利の扱いがどうなるのかなど、当然出るであろう疑問に対して、一切の答えがない。まともに取材していないと思われても仕方の無い記事だと思う。仕事してください。

「kana321」さんのコメント

手数料無料で電子書籍を販売でき、大手ストアへの同時配信も無料でできる電子書籍化サービス「メディパン パブリッシング」がスタート

「asakura-t」さんのコメント

この手の奴はどーせ長続きしないだろうからなぁ。3年後もやってたら評価する。

「paradisecircus69」さんのコメント

収益構造が見えない。どこで利益取るんだろ?

「miruna」さんのコメント

広告バンバン入るとか?

ポプラ社のおすすめ記事

週刊ポスト「水嶋ヒロ(本名:齋藤智裕)受賞は八百長」の余波が面白い件について: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man's Blog

「feita」さんのコメント

たとえコンテンツ自体がつまらなくても(と言っても私はKAGEROU読んでないですが・・・)つまらないという点を周りで囃し立ててそれ自体をコンテンツ化して楽しむ。ネット民は楽しい事に喰らいつく獣よの・・・。

「tokoroten999」さんのコメント

そもそも文学賞って90%出来レースだからなあ。文壇では日常茶飯事。今回は文壇村の外で騒いでる人が多い印象。/KAGEROUは純文学じゃないだろ。純文学ならもっとクソなの多いから相対的に評価があがる(笑

「gouk」さんのコメント

出版社の大賞なんて、売れそうな人に大賞あげてそれで儲けるビジネスじゃねーの?ただ良いものに金払うんだったらパトロンであり教育者であり、そんなのばっかりが出版社の仕事であるはずがない//私は買いませんが

「sinyapos」さんのコメント

KAGEROUを泣き所に見立ててポプラ社ごと叩くのは、何か無理がある/というか、そんなにオーバーヒート気味に筆走らせて、またavexの時みたいな”形式だけ”謝罪でもするつもりなのか

「satohhide」さんのコメント

いや、大作家になれると思うぞ。世の中には文才のある売れないOEMライターはゴマンといるから。水嶋ヒロはあくまでブランドでいいんだから。チーム・ヒロだよ。

VIPPERな俺 : KAGEROUのamazone評価ワロスwwwwww

「rulipon」さんのコメント

話題作はアンチもたくさん出てきて盛り上がっていいね。全く話題にならないより全然いい。しかし「ちゃんと読んでから評価してください!ちなみに私は読んだのでちゃんと評価して星一つ!」には吹いたwwww

「Louis」さんのコメント

アマゾンのカスタマーレビューを遊び場にして良い、と思ってる人がスレにもはてブにも大勢いてびっくりした

「feita」さんのコメント

完全にネタレビューしたい人達の遊び場と化している模様。恋空を思い出す。

「mi3papa」さんのコメント

マスコミと出版社はどうやって立て直すのかな…

「suiso」さんのコメント

吹いた。話題性だけは無敵だな。

痛いニュース(ノ∀`) : 「ママの死を売り物にしないで」…浅田真央のエッセー本で浅田を3回怒らせたポプラ社 - ライブドアブログ

「umiusi45」さんのコメント

「出版社にすれば良いタイミングで死んでくれたって感じなのでしょ?相手はまだ若いし、どーにでもなると踏んでいたんだと思う」「小娘だと思って舐めてたんだろうな出版社」

「kathew」さんのコメント

人の死を宣伝材料にしちゃあいかんだろう。しかも本からの引用でなく、勝手に付け加えた文言って

「timetrain」さんのコメント

明智小次郎シリーズで俺を教育してくれたポプラ社はもう無いのか。

「vialavida」さんのコメント

よほど追い詰められた会社なのか?

「Gesaku_G」さんのコメント

やれやれ

【新文化】 - 第23回 ポプラ社 小学生女子向けボカロ小説で11万部 - 衝撃ネット小説のいま

「uturi」さんのコメント

“小学生だとスマホやタブレットではなく、Wii Uを使ってテレビ画面でYou Tubeを見ていたり、ボーカロイドが出てくる音楽ゲーム『Project DIVA』で曲を聴いていたりしますから” なるほど、そういう入り方もあるか。

「kirte」さんのコメント

ボカロは文房具とコラボして本屋やスーパーの文具コーナーに並ぶぐらいだからなぁ DTMソフトじゃなく最初から歌うキャラとして浸透してるのかね

「namikawamisaki」さんのコメント

おたくではなくふつうに寄り添っているカルチャーになっている。りぼんでも特集があるし、商業誌でボカロ漫画とか多くなってる

「azumi_s」さんのコメント

実際、小中学生女子がメイン顧客の一角であるアニメイトなどの棚を見ると傾向がハッキリ見えるので面白い。

「mizunotori」さんのコメント

「第23回 ポプラ社 小学生女子向けボカロ小説で11万部」

Togetter - 「佐々木俊尚氏「誰ももうポプラ社を信用しない」」

「surumeno13」さんのコメント

ここ数年のポプラのあれこれを見ていると、少子化の今、児童書出版社としての危機感などもあって思い切ったことをしているのかなとか。しかもその思い切りが今一つ…。信用云々以前に心配。

「kanose」さんのコメント

あんな大量の部数を通常と同じ形で販売したら大量返品があった時に倒産しちゃうから、責任販売制(買い切りではない)とったんだと思うが

「ystt」さんのコメント

『ムー』を出してるから学研を信用しない、みたいな。 / 2chの与太話とあんまり変わらないなあ。

「mizukemuri」さんのコメント

自分だって火をつけてそれを煽りまくるばかりじゃないですカー

「FTTH」さんのコメント

ネット細木数子


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