「lafs」さんのコメント
星新一の時代小説がオカシイってむかし書いたことあるんですけど http://lafs.hatenablog.com/entry/20090808/p1 狭義のSFでない作品が受賞するといいですね
「kikai-taro」さんのコメント
「保護者」って。ぼっこちゃんとか応募しそうだな >>人間以外(人工知能等)の応募作品も受付けます。ただしその場合は、連絡可能な保護者、もしくは代理人を立てて
「chlono」さんのコメント
「人間以外(人工知能等)の応募作品も受付けます。ただしその場合は、連絡可能な保護者、もしくは代理人を立ててください」
「wackunnpapa」さんのコメント
SF以外では賞に無縁だった星新一の名前を冠した賞ができる。何故か日本経済新聞から。隔世の感ですね。
「kurobuchi」さんのコメント
“理系的発想力を問う、文学賞”。ロゴとグラフィック素敵。受賞作品にも期待。
「脳だけになって生きている」モチーフの元祖ネタってなんでしょ.. - 人力検索はてな
「cinefuk」さんのコメント
シオドマク「ドノヴァンの脳髄」(1943)とベリャーエフ「ドウエル教授の首」(1925)ジュブナイル版で読んだのは9歳くらいか?読んだ事ないけどジョーンズ「合成脳のはんらん(ゴセシケ)」は1962年。
「machida77」さんのコメント
http://en.wikipedia.org/wiki/Isolated_brainなんて項目(HPLの『闇に囁くもの』についての記述あり)があることを初めて知った。
「tatsunop」さんのコメント
段階はあるだろうけど、頭と脳内が切り離されても平気という発想と水槽的なものでの飼育的なのが合わさるとある程度以上には遡れない気もする。
「shioken」さんのコメント
ドウエル教授の首ってはてブに書くの3度目(102個のブックマーク中)。なにげに高い。筒井康隆のは「生きている脳」
「hagakurekakugo」さんのコメント
倫理的にアレな実験はソ連かナチスドイツが大体やってるとか何とか。にしても面白いなこれ。
ここが違うよ『天地明察』:参考文献の著者から(0/前口上)|satokenichilab's blog
「lll_nat_lll」さんのコメント
一般的に、学者というものは自らの見解を論文や著書で公開し、世に問う。それに対する批判や反論は、やはり同じ形式に則った論文や著書で受けることになる。そこには反論の根拠や証拠がなければならない。 (学者が
「mori-tahyoue」さんのコメント
一般論で「学術書の見解と相反する内容が歴史小説に提示されていたとすると、多くの読者はそのことを「史実」として認知してしまうかもしれない」個別には「自説と全く反対のことを一般読者に向かって披露された」
「Cichla」さんのコメント
事実誤認については,「後世の歴史学者に飯の種を作ってやったわい」とほくそ笑むのも一興かと思う。参考文献として明記されていることだし,真面目な学者なら必ず著者の論文を発見・精読してくれるはず。
「noctifer」さんのコメント
小説家が作品と歴史的事実の関係性について気安く言及するから発生する事態か/それにしてもね、歴史学の意義を「面白い小説」程度にしか捉えてもらえない悲哀、というのは本当に深いのですよ…
「portobenfica」さんのコメント
「それこそが小説のフィクション構築の基礎作業だ」という弁明もあるかもしれない?弁明じゃなくて真髄。学者並に手間をかけていたら永久に作品が出来ん。
知識の拡張から思考の拡張へ:「考える」シリコンが現実に――IBM SyNAPSEが量産化にめど - @IT
「KimuraShinichi」さんのコメント
消費電力70ミリワットってすごく大きいような気がする。大脳皮質だけで140億からあるヒトの脳とくらべるには、単純にかんがえて大脳皮質の分だけでも『100万個の「ニューロン」』を1万4千個ほど集めないといけないから
「a1ot」さんのコメント
「補聴器用電池に相当するエネルギーで稼働する郵便切手」「ノイマン型コンピュータとは全く異なるアーキテクチャを採用しており、スケーラビリティにおいて実質的に無限の拡張性を持つ」
「kana321」さんのコメント
量産化のめどがたったことで、「ニューロシナプティックスーパーコンピューター」の実現が期待される。
「hedachi」さんのコメント
すごそうだけど用途はよくわからない
「masashisalvador」さんのコメント
はいはいわろすわろす
「wbbrz」さんのコメント
「述語を核にして1語ずつ理解する」「人間は文脈に基づいて次にどんな言葉が来るかを予想する」(=リスニングができないのは予測が下手だからという面がある)よく分かる。
「yajicco」さんのコメント
会話をするときも定型文があって、それにアレンジを加えて話すわけだが、その定型文が頭に入ってないと一から文を作ることになって結果喋れなくなるんだよね
「oskimura」さんのコメント
この人がまだEU4やってた事に驚いた。いろいろ言ってたのでやめたのかと思った。
「ya--mada」さんのコメント
ニコ動で、本人の声を聞けとのご指示。
「shukaido170」さんのコメント
なるほどな話でした
How does Shazam work - Coding Geek
「lenomick」さんのコメント
ShazamのMusic Fingerprintingのアルゴリズムについてのまとめ記事か。
「alea12」さんのコメント
Shazam の Music Fingerprinting に関する技術記事、ちょう面白い
「mattarin」さんのコメント
よく分かんないけどブックマークするだけしとく…
「slowquery」さんのコメント
How Shazam works
「karaage」さんのコメント
後で読む
A Complete List of Windows Development Tools @ Scott Ge
「itouhiro」さんのコメント
CygwinやMinGWが載ってないぞ。AutoHotKeyもWindowsアプリ作れるけど、そういう紹介してない。UnityやFlashProやElectronやNW.jsでもexe作れるけど載ってないし、完全とはとても言えないだろ。
「vanbraam」さんのコメント
これはかなりconprehensiveなリストだ,と思う.Windows開発詳しくないから自分の判断は適当だけど
「kkamegawa」さんのコメント
Windowsでの開発ツール総まとめ。こらまたいっぱいまとめられたなぁ。ほとんど全部あるかな?
「efcl」さんのコメント
Windowsでの開発ツールまとめ
「terepanda」さんのコメント
しゅごい
一人で読めて大抵のことは載っている教科書(洋書編):数学からラテン語まで 読書猿Classic: between / beyond readers
「ite」さんのコメント
読んでみたい/でも全員に語学みたいなコストの高い学習を強制するのはやっぱり間違いだと思う。良い翻訳を早く出すシステムができると良い。学生の輪読資料が公開されてるだけでも、ものすごく読みやすくなる。
「hiroshi128」さんのコメント
無かったので,計算機科学=>http://leoclock.blogspot.com/2009/09/blog-post_21.html
「sippu」さんのコメント
読むためにどの程度の英語が必要かの参考があるともっといい(中学程度かな?)
「azure_icicle」さんのコメント
“A History of Narrative Film”
「omine3」さんのコメント
確かに訳書には「え?」っていう本も多いよね
『超実践 読書術』がスゴイ - 凹レンズ 〜まとまりのない日記〜
「masato611」さんのコメント
「買ったその日に読む」というのは自分も実践しています。90%という割合は難しいですが、本を手に入れたドキドキ感と一緒に一気に読みます。
「urakimura」さんのコメント
読書問題はいろんな階層に問題が分かれていて分類に困りますね・・・
「minaminoani」さんのコメント
そんなにたくさん本を買う金も、読む時間もない。
「porpor35」さんのコメント
もとの記事もじっくり読みたい!
「Swatz」さんのコメント
本読みたい!
ウォーレン・バフェットがビル・ゲイツに「これ読んどけ!」と渡した本 - Market Hack
「mobiuss」さんのコメント
“なお、『Business Adventures』は絶版になっていたのですが、ビル・ゲイツが「こんな楽しい本が絶版になっているのは惜しい」とし、版権を持っているジョン・ブルックスの息子にコンタクトし、最近、Kindle版だけが売られ
「Totty-Totty」さんのコメント
ウォーレン・バフェットがビル・ゲイツに「これ読んどけ!」と渡した本 ウォーレン・バフェットとビル・ゲイツは親友ですが、彼らが知り合った最初の頃、バフェットがゲイツに「これ読んどけ!」と渡した本がありま
「mojo_nobu」さんのコメント
ジョン・ブルックス "Business Adventures"
「amakanata」さんのコメント
和訳してほしいな。
「daybeforeyesterday」さんのコメント
うーむ
Kindle価格の謎を解く--ジョブズの自伝はなぜ値上がりし、また値下がりしたのか - CNET Japan
「SyncHack」さんのコメント
Amazonに取材に行かないのは何故なんだろう。この件がクリアにならない限りKindleの利用は控えたく。変にAmazonの機嫌を損ねる使い方をすると利用権を没収されかねないし消費者として弱い立場に追い込まれるのは避けたい。
「enemyoffreedom」さんのコメント
「本稿で説明したような価格差の問題がはっきりするまでは、統合は控えておいた方がいいだろう。Paperwhiteでも、日米アカウントの切り替えは簡単にできるからだ」
「bigburn」さんのコメント
出版社の思惑とか自動値段上げ下げプログラム(プライスクローラー)が絡んで国ごとに電子書籍の値段が違うのね
「inurota」さんのコメント
非常に読み応えのある良記事。各国Amazonアカウントは作っておきたくなるな。
「misomico」さんのコメント
おま国・おま値が書籍にもくるのか
【悲報】日本Kindleストアオープンで洋書が国内仕様の『高い』値段に - NAVER まとめ
「SavingThrow」さんのコメント
おま値。。おま国じゃないだけましか…http://togetter.com/li/396545 → そう単純な話ではないみたい http://matome.naver.jp/odai/2135123649496301301 http://japan.cnet.com/sp/ebook/35023741/
「arajin」さんのコメント
「アカウント未結合の人にテストしてもらったのですが、それでもログインすると価格上昇するそうです。居住国で計算されているみたいです。」
「TownBeginner」さんのコメント
これ、今回発売されるVer以前のKindleユーザー涙目だろ……。
「nGokMsK」さんのコメント
…なめてんの?だからってkoboはあんまり
「lone-dog」さんのコメント
これが代償か。
「kommunity」さんのコメント
ここに挙がってる奴でまだなのいっぱいあるわ・・・今思い付くのはBTTF、時かけ、レオン、アイ・ロボットとか。バニラスカイも良かったような。
「garamani1983」さんのコメント
俺もなー、一番を挙げろって言われたら悩むわ。「時計じかけのオレンジ」かもしれんし、「羅生門」かもしれんし…
「toaruR」さんのコメント
挙がってないものだと、黒い絨毯とか、サルート オブ ザ ジャガーかな。
「gogatsu26」さんのコメント
ボクの場合は丸山明宏(美輪明宏)主演の『黒蜥蜴』です
「SasakiTakahiro」さんのコメント
死ぬまで「東京物語」と答えると思う。