10年間デジタルゲームの仕事を続けて分かってきたこと | degG, Inc.
「hurutoriya」さんのコメント
これは完全に同意 “それにスマフォ用ゲームも既に「ハイエンド」の域に達してるし、「スマフォ用ゲームばっか作ってるとコンソールのゲーム作れなくなる」ってのも実感としてない。ゲームはゲームだ。”
「ahmok」さんのコメント
仕事のコミュ力「自分の仕事の進捗や直面している問題や作業指示に対する疑問点、あるいは自分で思いついたもっと良いアイディアを自分の言葉で速く正確に伝える能力の事」
「hate2hate」さんのコメント
スマフォ用のハイエンドなゲームとネットで絶望と共に語られるスマホで流行っているクソみたいなソシャゲーを混同させる文章を書いてるのは意図的なんですか?
「windish」さんのコメント
ゲームというかソフトウェア開発のいい話として読みました。本だけ置いて仕事の中身を評価しない会社はブラック、って本当そう思う
「z3100」さんのコメント
"多くの人はその後何もしない。僕もかつてはそうだったが、とにかく語ってる暇あったら成果を出した方が良い。"
「namisk」さんのコメント
平易な単語で書こうとして捻くりまわした結果、定義が曖昧で切れ味最悪の文章になっちゃった感。/なんとなく言いたい事は分かるが、「当事者にしか判断がつかない」と言っちゃうのは人文主義の否定(信仰化)では?
「teebeetee」さんのコメント
方法論的にどのような条件を満たせば諸科学を尊重できるかというのを学ぶのが教養で、やたら広範かつ主観的に言語化できたり認識できたり敬意を抱けたりしてると思い込むのはむしろ非教養的になりがち、と自戒する。
「hatomugicha」さんのコメント
何にでも使える教養なら、反証を繰り返すことかなあ。人文学でも自然科学でも日常生活の何かでも、何かを証明する為に一例で成り立ちを示してから、百なり千なりの反証を並べ続けてると、幅広く物知りになれる
「FTTH」さんのコメント
それはそれとしてトラバのこれ( http://anond.hatelabo.jp/20150726191517 )の教養なさそう感すごい 額に入れて飾っておきたいレベルで読めてない
「aklaswad」さんのコメント
一緒に仕事したい人の最低条件としてはこんな感じ。だが残念ながら辞書的な意味での「教養」の定義とはだいぶ違う。個々で増田が言いたいのは知的誠実さとかそんなものかな?
性嫌悪と自分の内なる加害者性について - 自意識をひっぱたきたい
「muryan_tap3」さんのコメント
痩せていく女の子にお菓子を送り続ける下り、ゾッとしました。そしてその顛末へ向ける如何にも無関心な冷たさすらない記述。その視点や彼女達と出来事の捉え方や自分の"非力さ"への盲信はまるで幼児のようであるなと
「tigtig8」さんのコメント
ここまで書き上げるのは大変だったでしょう。あなたの文章を読めてとても良かったです。ありがとう/異性から自分が性の対象とされることに恐怖心や嫌悪感ずっと抱いていたが、これが性嫌悪なのだとやっと納得した。
「Nihonjin」さんのコメント
「僕は両親が昔は愛し合っていた時期もあるという事実を考えた時はいつでも、気持ちの悪さを感じる」/妙な文体だと思ったが、離人的な感覚と関係あるのかな。/愛する対象であると同時に性欲をみたす手段、の矛盾。
「tasknow」さんのコメント
そういう内面を解放する人間関係や環境が今まで無いのは不運だと思う。今回の解放作業が衝撃的だったせいで過去と現在の因果関係を一度に強引に精算しすぎ。このブコメでヘイトしてる人は因果応報なので思い知れ。
「eri_pico」さんのコメント
今更読んだ。「仕方がない」と自分を見失っている状態から自己を取り戻すのがどんなに大変なことか知らないで「仕方がない」と受け止めさせるこの人に対する怒りを感じている。加害者め、わたしは絶対に許さない
作詞家・及川眠子さんが「百田尚樹」「殉愛」「たかじん」問題をツイート - NAVER まとめ
「Arturo_Ui」さんのコメント
こういう人物に全く取材せず「全て真実」の「ノンフィクション」とは、吹かすにも程があるよね(笑)//今回の件は既に遺産相続を巡って民事訴訟に発展しているし、百田は知らんぷりを決め込むわけにもいかんだろ。
「ncc1701」さんのコメント
あの本がノンフィクションとしてとんでもない代物なのは確かだろうけど、ほとんどの大手メディアは百田尚樹の著書や映像化で儲けさせてもらってるから、これがキャンペーンに発展することはないだろうな。
「bluelive」さんのコメント
百田はよく売国奴と批判する朝日や毎日がストーリー前提ありきで報道することを非難するが、こいつも全く同じ構図と前提で本を書いてるのが滑稽極まりない
「nomitori」さんのコメント
“金に困ってない(エヴァのお陰)”←だろうなぁ。カラオケ、カバー、コンサートと…未だに仕送りしてくれる孝行息子なんやろなぁ。
「yP0hKHY1zj」さんのコメント
たかじんの遺言通り、死後真っ先に自宅に呼ばれて、奥さんと二人きりで数時間話していた遙洋子の意見も聞きたいな。
百田尚樹氏、たぶん作家生命終了(筆跡鑑定追加) - Togetterまとめ
「nowa_s」さんのコメント
夫人の結婚歴について嘘を書かなくても、または嘘をつく人だということを書いても、ノンフィクションとしてはよかったと思う。けど、嘘を真実だと述べ、キレイな物語を実話だということを選んだのが百田という人物
「hobohate」さんのコメント
作品はそれなりに評価もしていたが言い訳で自分は文士を気取ったことはないとか抜かすなら以後絶対に人には勧めないし買って読む価値もない。又積極的に読むような人は軽蔑する。此奴はクズすぎる。
「popoi」さんのコメント
#やしきたかじん 。あの番組の惨状だけで屑と断定し得るが、その死後の、この如何にもな醜態にも失笑だw #百田尚樹@hyakutanaoki 、精々踊るといいw #出版
「Pokopon」さんのコメント
「大阪の下品なハゲのおっさん」は知人にもいるが、100田と一緒にされると怒ると思う。「下品な」であっても、100田のような「下司な」は嫌ってはるし。
「zakinco」さんのコメント
『作家生命終了』?それはないでしょ。作家も出版社も売れればなんでもいいんだから。これだけ話題になったら売れるだろうし。
大阪二児置き去り死事件で考える「子育てに失敗した女」への罰 - messy|メッシー
「questiontime」さんのコメント
子供を死なせた親が罰せられるのは当然だが、親権を手放せば何もしなくて良いのか。父親家族はこのような誓約書を書かせたという。https://twitter.com/kinkuma0327/status/382519596500017153 https://twitter.com/kinkuma0327/status/382519618478145537
「kankan0112」さんのコメント
やっぱ養育費支払われてなかったんだなあ…それで量刑30年を望むって何。やっぱりこの女性だけ有罪っていうのが納得いかない。元夫あまりにも(子供に対して)無責任すぎる。彼も有罪でしょう。女性の父親も同。
「yu-kubo」さんのコメント
"ネグレクトに至るシングルマザーに必要なのは専門家の治療やサポート、それに金銭の支援、もしくは再就職先だと思います(罰は、養育費を払ってない側に与えればいいのではないでしょうか?)。"
「laranjeiras」さんのコメント
「懲役30年になったそうですが、この量刑、私には、『みせしめ』としか思えません…『子育てに失敗した女に情状酌量の余地はない、世間の女どもよ、よく覚えておけよ』っていう」
「toronei」さんのコメント
正直この手の事件で父親の責任が問われないどころか、平気で被害者面してテレビカメラの前に出てくるのが出る方も出す方も許せないんだけどな。
百田尚樹『殉愛』の嘘を徹底暴露する検証本が! 当事者が続々証言、メモの筆跡鑑定も|LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見
「nasuhiko」さんのコメント
本書のアマゾンレビュー見ると、テレビ局関係者も取材拒否だとか。たかじん‐妻‐百田関連に沈黙する出版社・テレビ局の態度は、背後の利権の存在を浮き彫りにする。そうした中での宝島と著者陣の仕事に拍手。
「kojitaken」さんのコメント
これはこのリテラの記事よりも本の実物の方が圧倒的にすごい。百聞は一見にしかず。さあ、みんなで『百田尚樹『殉愛』の真実』を読もう!(笑)
「komamix」さんのコメント
とりあえず新潮、文春、講談社が新聞社よりよっぽど酷い癒着体質だということが今回の騒動でわかった
「RondonZoo」さんのコメント
リテラも執念だなー。今回乗っかってるだけだけど。
「nakakzs」さんのコメント
さっき届いたのでこれから読む。
REAL-JAPAN » 盗作事件史から考える佐野眞一の盗作疑惑事件
「taskapremium」さんのコメント
その「報じられなかった」という事実がまた出版業界に対する不信の念を広げてもいる。業界あげて佐野の手癖に目をつむり祭り上げてきたんじゃないのか、だから報じることができなくなったのではないのかと。>
「quasimoto_san」さんのコメント
“こうした増減が「盗作」そのものの発生率と相関しているかというと、おそらくしていないだろう。それはむしろメディア側の姿勢に起因している、というのが私の持論である。”
「navix」さんのコメント
via 唐沢俊一検証blog(2013-06-14)。
「SasakiTakahiro」さんのコメント
それは「事実」にすぎない。
「tanakahidetomi」さんのコメント
問題作の登場です!
「wbbrz」さんのコメント
「述語を核にして1語ずつ理解する」「人間は文脈に基づいて次にどんな言葉が来るかを予想する」(=リスニングができないのは予測が下手だからという面がある)よく分かる。
「yajicco」さんのコメント
会話をするときも定型文があって、それにアレンジを加えて話すわけだが、その定型文が頭に入ってないと一から文を作ることになって結果喋れなくなるんだよね
「oskimura」さんのコメント
この人がまだEU4やってた事に驚いた。いろいろ言ってたのでやめたのかと思った。
「ya--mada」さんのコメント
ニコ動で、本人の声を聞けとのご指示。
「shukaido170」さんのコメント
なるほどな話でした
How does Shazam work - Coding Geek
「lenomick」さんのコメント
ShazamのMusic Fingerprintingのアルゴリズムについてのまとめ記事か。
「alea12」さんのコメント
Shazam の Music Fingerprinting に関する技術記事、ちょう面白い
「mattarin」さんのコメント
よく分かんないけどブックマークするだけしとく…
「slowquery」さんのコメント
How Shazam works
「karaage」さんのコメント
後で読む
A Complete List of Windows Development Tools @ Scott Ge
「itouhiro」さんのコメント
CygwinやMinGWが載ってないぞ。AutoHotKeyもWindowsアプリ作れるけど、そういう紹介してない。UnityやFlashProやElectronやNW.jsでもexe作れるけど載ってないし、完全とはとても言えないだろ。
「vanbraam」さんのコメント
これはかなりconprehensiveなリストだ,と思う.Windows開発詳しくないから自分の判断は適当だけど
「kkamegawa」さんのコメント
Windowsでの開発ツール総まとめ。こらまたいっぱいまとめられたなぁ。ほとんど全部あるかな?
「efcl」さんのコメント
Windowsでの開発ツールまとめ
「terepanda」さんのコメント
しゅごい
一人で読めて大抵のことは載っている教科書(洋書編):数学からラテン語まで 読書猿Classic: between / beyond readers
「ite」さんのコメント
読んでみたい/でも全員に語学みたいなコストの高い学習を強制するのはやっぱり間違いだと思う。良い翻訳を早く出すシステムができると良い。学生の輪読資料が公開されてるだけでも、ものすごく読みやすくなる。
「hiroshi128」さんのコメント
無かったので,計算機科学=>http://leoclock.blogspot.com/2009/09/blog-post_21.html
「sippu」さんのコメント
読むためにどの程度の英語が必要かの参考があるともっといい(中学程度かな?)
「azure_icicle」さんのコメント
“A History of Narrative Film”
「omine3」さんのコメント
確かに訳書には「え?」っていう本も多いよね
『超実践 読書術』がスゴイ - 凹レンズ 〜まとまりのない日記〜
「masato611」さんのコメント
「買ったその日に読む」というのは自分も実践しています。90%という割合は難しいですが、本を手に入れたドキドキ感と一緒に一気に読みます。
「urakimura」さんのコメント
読書問題はいろんな階層に問題が分かれていて分類に困りますね・・・
「minaminoani」さんのコメント
そんなにたくさん本を買う金も、読む時間もない。
「porpor35」さんのコメント
もとの記事もじっくり読みたい!
「Swatz」さんのコメント
本読みたい!
ウォーレン・バフェットがビル・ゲイツに「これ読んどけ!」と渡した本 - Market Hack
「mobiuss」さんのコメント
“なお、『Business Adventures』は絶版になっていたのですが、ビル・ゲイツが「こんな楽しい本が絶版になっているのは惜しい」とし、版権を持っているジョン・ブルックスの息子にコンタクトし、最近、Kindle版だけが売られ
「Totty-Totty」さんのコメント
ウォーレン・バフェットがビル・ゲイツに「これ読んどけ!」と渡した本 ウォーレン・バフェットとビル・ゲイツは親友ですが、彼らが知り合った最初の頃、バフェットがゲイツに「これ読んどけ!」と渡した本がありま
「mojo_nobu」さんのコメント
ジョン・ブルックス "Business Adventures"
「amakanata」さんのコメント
和訳してほしいな。
「daybeforeyesterday」さんのコメント
うーむ
Kindle価格の謎を解く--ジョブズの自伝はなぜ値上がりし、また値下がりしたのか - CNET Japan
「SyncHack」さんのコメント
Amazonに取材に行かないのは何故なんだろう。この件がクリアにならない限りKindleの利用は控えたく。変にAmazonの機嫌を損ねる使い方をすると利用権を没収されかねないし消費者として弱い立場に追い込まれるのは避けたい。
「enemyoffreedom」さんのコメント
「本稿で説明したような価格差の問題がはっきりするまでは、統合は控えておいた方がいいだろう。Paperwhiteでも、日米アカウントの切り替えは簡単にできるからだ」
「bigburn」さんのコメント
出版社の思惑とか自動値段上げ下げプログラム(プライスクローラー)が絡んで国ごとに電子書籍の値段が違うのね
「inurota」さんのコメント
非常に読み応えのある良記事。各国Amazonアカウントは作っておきたくなるな。
「misomico」さんのコメント
おま国・おま値が書籍にもくるのか
【悲報】日本Kindleストアオープンで洋書が国内仕様の『高い』値段に - NAVER まとめ
「SavingThrow」さんのコメント
おま値。。おま国じゃないだけましか…http://togetter.com/li/396545 → そう単純な話ではないみたい http://matome.naver.jp/odai/2135123649496301301 http://japan.cnet.com/sp/ebook/35023741/
「arajin」さんのコメント
「アカウント未結合の人にテストしてもらったのですが、それでもログインすると価格上昇するそうです。居住国で計算されているみたいです。」
「TownBeginner」さんのコメント
これ、今回発売されるVer以前のKindleユーザー涙目だろ……。
「nGokMsK」さんのコメント
…なめてんの?だからってkoboはあんまり
「lone-dog」さんのコメント
これが代償か。
「自分の書く文章は価値がない」を抜け出すライティング・マラソンという方法←自己検閲を振り切って書きなぐるために 読書猿Classic: between / beyond readers
「blueribbon」さんのコメント
(1)このワークに取り組む時間を決める (2)タイマーをセット (3)タイマーが鳴るまでとにかく書き続ける(文章を評価するあらゆる基準を無視し、ひたすら言葉を吐き出す。) (4)朗読する
「luccafort」さんのコメント
タイマーセットしてそれが鳴るまで書くという追い込み方法はある意味いいかもしれない。締め切りに追われる某職業とか見てると特にそう思う。
「tachiage」さんのコメント
「自分の書く文章は価値がない」を抜け出すライティング・マラソンという方法←自己検閲を振り切って書きなぐるために
「bigburn」さんのコメント
物書きって諦めないこと&振り返らないことですよね。最後まで一気に書き切る!
「tasumania0930」さんのコメント
試してみたい。ただひたすら、自分のために。
ニュース - 文化 - ヒマラヤ洞窟で“シャングリラ”発見?(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
「mfluder」さんのコメント
古代?"興味深いことに、仏教に関する資料だけでなく、仏教以前のチベット土着の信仰であるボン教のものも含まれていた。混在している状況から判断すると、チベットで仏教の国教化が進む8世紀以降も、この地では少な
「rosaline」さんのコメント
すごいや! シャンバラは本当にあったんだ!/この調子でプレスター・ジョンの国も見つからないものか
「kuippa」さんのコメント
シャングリラであろうとなかろうとすげぇ
「blackshadow」さんのコメント
アンチャーテッドの舞台(嘘)
「nminoru」さんのコメント
アガルタの首都シャンバラ
「nishiohirokazu」さんのコメント
いいなそれ「ウィルバーの執筆作業は、普通、まず10月間ほど資料を読みこむ作業をすることからはじまるという。そして、ある朝、目覚めると自らのなかに作品が完全なかたちで完成していることに気づくのだ」
「masudamaster」さんのコメント
「ウィルバーの執筆作業は、普通、まず10月間ほど資料を読みこむ作業をすることからはじまるという。そして、ある朝、目覚めると自らのなかに作品が完全なかたちで完成していることに気づくのだ」
「heis101」さんのコメント
「トランスパーソナル心理学の代表的論客」via HanaUsagi氏/2009/08/22にayaka_y氏(twitter)経由で再ブクマ
「ichigo54220」さんのコメント
インテグラル思想の提唱者『進化の構造』『宗教と科学の統合』『万物の歴史』
「yojik」さんのコメント
ちょい怪しいかんじもするけどブクマ
極東ブログ: [書評]人間関係にあらわれる未知なるもの(アーノルド・ミンデル)
「summercontrail」さんのコメント
"原題のrelationshipsは実際には夫婦関係と親子""米国の支配層は恋愛よりも日本の閨閥にも近いファミリーの関係性のなかで資本と女を交換""日本社会の大きな変化が性的な関係性(夫婦関係・家族関係)でどのように出現"
「castle」さんのコメント
「ドリームボディという着想は、人間の個性化の可能態。個性化と家族関係の問題が実質本書のテーマ」「団塊世代の夫婦関係の少なからぬ関係が終わりを迎えているという事と、団塊チルドレンがうまく親になれない事」
「synonymous」さんのコメント
終風翁のミンデルシリーズ第三弾。結婚する前から「添い遂げる」という言葉のリアリティに疑いを持っていた。今でもそうだ。
「hasenka」さんのコメント
こう言うとやや一線を越えるのだが、病的に出現するだろう。まさに、その病的特質こそがドリームボディの本質でもある。
「ggg123」さんのコメント
なんだかさっぱりわからないのに大事っぽいことが書いてあることだけが迫ってくる。困ったな。
「Ashizawa」さんのコメント
YAPC::Asia Tokyo 2015 前夜祭に参加して、柴田さん(hsbtさん)とモリスさん(tagomorisさん)の講演を聴いた。特に最後のモリスさんの講演を聴いていて、ちょっとした衝撃を受けると共に、気づきや疑問もあったので、久しぶりに blog
「vanbraam」さんのコメント
"これ以上減らすところがなく、実質的に完成していて、手を入れるところもほとんどない"→"開発が活発ではなく、メンテナンスされていない"→"悪い評価"→"不幸".難しい.記事中の誰も明確に答えきれてない様に思える
「qqrzgara」さんのコメント
「OSS 開発における活発さの維持を志向すると、ソフトウェアのエントロピーは増大し、肥大化し不格好になる」の究極の形があの複雑怪奇なんてもんじゃないLinuxカーネルだろ? つまりそういうことさ。
「Dryad」さんのコメント
流動性の高い状態では生態系全体としては進化が加速するけど、新陳代謝の中で個々人は適者生存の法則に従って否応なくすり潰されるし、それに抗して身を守りたいなら戦略が必要って話だと思う。
「terazzo」さんのコメント
ユースケースの蓄積ばかり考えていたけど、プロダクトが交代することであまり一般的でなくなったユースケースが適度に忘却されていくメリットもあるのかな。