「tatage21」さんのコメント
これは別人が夜半の寝覚の内容をまとめた夜半の寝覚物語というのがあるので、夜半の寝覚自体は全巻伝わっていなくても大凡の内容は夜半の寝覚物語で判るようだね。
「hisawooo」さんのコメント
更級日記ってこじらせサブカルはてな女子日記みたいで面白いんだよなー。/夜半の寝覚と記憶していたが
「enemyoffreedom」さんのコメント
まぁ男性向けでも女性向けでもハーレムは王道でしょ
「a96neko」さんのコメント
平安時代のエロ小説が発見されてた
「hanemimi」さんのコメント
「夜の寝覚」
「nofrills」さんのコメント
社会的な出来事と小説を1枠に、戯曲・評論・詩歌をもう1枠に。青空文庫へのリンクつき、要所要所でウィキペディアへのリンク。「人名索引」も。
「hiruhikoando」さんのコメント
2000年で止まっているけど、かなり便利
「Monsieur」さんのコメント
近現代日本文学史年表
「webmarksjp」さんのコメント
history
「rikugyo」さんのコメント
文学年表
「mykaze」さんのコメント
11月刊に林亮介。「和風Wiz」の人が小説家デビュー?
「asrite」さんのコメント
ラノベの情報サイト。
「nox_valpurgis」さんのコメント
ライトノベル新刊情報
「Molokheiya」さんのコメント
ラノベ情報ならここ
「vatz297」さんのコメント
バカテスきた
無知と傲慢とエリーティズムはいかにして生まれたか〜続・水村美苗『日本語が亡びるとき』を読む。【海難記】 Wrecked on the Sea
「nornsaffectio」さんのコメント
まさしく「文芸界隈だとよく見かけた光景」だね。文壇で大家として遇されるようになった作家が、その庇護下で創作活動の原点にあるルサンチマンを制御できなくなり自我をぶくぶくと肥大させてゆくというのは。
「n-yuji」さんのコメント
引用の引用だけど、>>「だが、あまりにみなが読んでいるからというので、ふだんから本を読む大人も、ついついつられ買いすることもある。」もうなんと言うか……。
「nuit」さんのコメント
みんな自分語りで反応してるなぁと思ってたら、元ネタも自分語りだったというオチ
「doller」さんのコメント
これだけ読むとトンデモ本にしか思えないんだけど…
「massunnk」さんのコメント
おお、ぶくまはこっちか
私が青春を共にした、おすすめの小説ランキングベスト50 - テルノシャングリラ
「maegamix」さんのコメント
私の青春そのもので、一度はアウトプットしたいと思っていたのでシェアして頂き嬉しい限りです。今年は沢山本を読みたいと思っているので、時間を開けてまたジャンル毎の記事にもチャレンジしたいと思います。
「kkzy9」さんのコメント
正直なところ、ほとんど知らない本だらけ。文豪省かれているから当然なのか。順位についてあまり意味がないようにも思える。
「kobonemi」さんのコメント
参考にして本を読みたくなる。今度はジャンルごととか違う視点でもランキングしてもらえたら(^^)
「naox21」さんのコメント
読んだことない本がいっぱいある/宮部みゆきファンなのでランクインしていて嬉しいです。
「nejimakidai」さんのコメント
なんだか親しみのわくリスト。
「con1111」さんのコメント
このように心構えを説くことだけに終始し、具体的な技術を示さない言説のせいで余計に感想文嫌いになる子供も少なくないんじゃないかと思う。ボールをしっかり見ろとだけ言われて上達する球児ばかりではない。
「buzama-www」さんのコメント
自分の世界に引っ張るってのは分かりやすい。最近全く書評なんてしていないけれど、いずれ書くときはそうしよう(*^_^*)
「lottalovebiz」さんのコメント
冒頭、本の中のセリフから入るっていう変化球な書き方もあるよ。自分だったらやらないけど。
「platypus0114」さんのコメント
本の評価じゃなくて、どう思ったかが肝心なんだな...
「cleome088」さんのコメント
"読書感想文は自分語り"
「domimimisoso」さんのコメント
居並ぶ非実在人物たちの中、ひとり実在人物がいるような気がするけれど、あの人はフランス語は担当しないと思うので、やっぱり非実在の同姓同名の誰かなんでしょう。
「feita」さんのコメント
たぶんヒロポンが出てきてからの流れが一番書きたかったんだろうなぁと思いました(こなみ)
「niship_0822」さんのコメント
前のSF映画のが好きだったかなー。でも面白い
「repon」さんのコメント
404www
「nanaoku」さんのコメント
やりました
ライトノベルレーベルにおけるWeb小説発の作品についての覚書 その1 - SNOW ILLUSION blog
「ikd18」さんのコメント
なろう時代劣等生がトップだった理由って、たぶん大半が説明が面倒で転生特典最強設定に逃げてたのを、真正面から「さすおに俺TUEEEの皮をかぶった設定資料集」をやってのけたからだと思う。
「hiby」さんのコメント
和風Wizが出たころは今こんなことになってるとは想像も出来ないよなあ。ebのチョイスは確かに硬い。
「n-sekiraku」さんのコメント
ニンジャスレイヤーはWeb系ライトノベルに入りますか?
「endo_5501」さんのコメント
なにそれ!ってレーベルが増えているなあ
「windscape」さんのコメント
“機巧アリスに口付けを”
自炊代行を提訴する作家の偽善〜再販での裁断本のほうが遥かに多いゾ - livedoor Blog(ブログ)
「feita」さんのコメント
ScanSnapと裁断機買って自分で自炊しようとしたけど時間と手間かかりすぎワロタでヒカルの碁10巻ぐらい自炊してやめた。ScanSnap結構詰まるし、二枚読み込んじゃったりするから目が離せないし。もう自分ではやる気しないね
「Harnoncourt」さんのコメント
正論。本は重い。さっさと電子書籍化進めてください。あとアップルはiPad-Largeを開発してください。楽譜を表示したい。できれば見開きでwこれでクソ重いヘンレ版のベートーヴェンピアノソナタとおさらばですw
「ktakeda47」さんのコメント
勝手に邪推すると、出版社からの「ご進講」に対して、実際の事情をよくわかってらっしゃらない「センセイ」方が、裁断本の写真とかで情緒的に食い込まれ、うまいこと担がれてしまっている、という構図にも思える。が
「natsutan」さんのコメント
いやいや、見るのが嫌なんだからスキャンした後、ちゃんと火葬すればOK。僕も自分が関わった製品がバラバラになっていたら悲しい。いつかは捨てられると分かっていても。ここは枝葉の話なので、次の論点に行こう!
「takanofumio」さんのコメント
再販制と断裁と電子書籍はそれぞれ別の話だろうに、全部ごちゃごちゃにして上から説教してみたらこんな文章になりましたってな印象。「起死回生策」があるんならさっさとやればいいんじゃないのコンデナストさん
「daddyscar」さんのコメント
大塚英志の『物語の体操』あたりが元ネタかな。/こういう技術を意識することも必要かとは思うけれど、これですくいとれなかったものが、たぶん小説の本質だよ。
「teppei55」さんのコメント
まとまっていてわかりやすい。意識してなかったけど、「たしかにそうだよな」と頷ける
「nekoluna」さんのコメント
構造主義的アプローチによるしょうせつのかきかた
「megazakro」さんのコメント
これタダでいいんですかwww
「inuimu」さんのコメント
よいまとめ
週刊ポスト「水嶋ヒロ(本名:齋藤智裕)受賞は八百長」の余波が面白い件について: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man's Blog
「feita」さんのコメント
たとえコンテンツ自体がつまらなくても(と言っても私はKAGEROU読んでないですが・・・)つまらないという点を周りで囃し立ててそれ自体をコンテンツ化して楽しむ。ネット民は楽しい事に喰らいつく獣よの・・・。
「tokoroten999」さんのコメント
そもそも文学賞って90%出来レースだからなあ。文壇では日常茶飯事。今回は文壇村の外で騒いでる人が多い印象。/KAGEROUは純文学じゃないだろ。純文学ならもっとクソなの多いから相対的に評価があがる(笑
「gouk」さんのコメント
出版社の大賞なんて、売れそうな人に大賞あげてそれで儲けるビジネスじゃねーの?ただ良いものに金払うんだったらパトロンであり教育者であり、そんなのばっかりが出版社の仕事であるはずがない//私は買いませんが
「sinyapos」さんのコメント
KAGEROUを泣き所に見立ててポプラ社ごと叩くのは、何か無理がある/というか、そんなにオーバーヒート気味に筆走らせて、またavexの時みたいな”形式だけ”謝罪でもするつもりなのか
「satohhide」さんのコメント
いや、大作家になれると思うぞ。世の中には文才のある売れないOEMライターはゴマンといるから。水嶋ヒロはあくまでブランドでいいんだから。チーム・ヒロだよ。
わかりやすい文章を書くために参考にした本10冊 - 読書で本から学ぶブログ
「asus-sonicmaster」さんのコメント
読みやすいというか、アフィリエイトリンク画像の配置場所に拘っただけだろ
「tamako-makomako」さんのコメント
“シンプルに書く!伝わる文章術”読んでみたい
「homare-temujin」さんのコメント
ありがとうございます。と言いたい。
「te_mi」さんのコメント
参考にさせていただきます。
「tany1986」さんのコメント
勉強せんとなぁ
2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付) #10book2014 - ライフハックブログKo's Style
「reikof」さんのコメント
毎年大人気の企画!2014年に読んだ150冊の中から最も影響を受けた10冊をあげてみます。マインドマップ・インストラクターの私コウスケ(@kosstyle)による、読書マインドマップも貼り付けておきます。 via ライフハックブロ
「rebooootmasato」さんのコメント
トニー・ブザンのマインドマップがいい感じ。ギブテイクと嫌われる勇気は読みたくて読めてなかったから手を付けようかな。/ 2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付)
「asus-sonicmaster」さんのコメント
雑学本ばっかw もっと内容が深い本を読みましょうよ。年間150冊も読むならね。
「vespid」さんのコメント
自己啓発本ばかり。もうお腹いっぱいだよ。
「yuma_sun」さんのコメント
マインドマップの使い方も含めて気になる
行っていない犯罪のリアルなニセ記憶植え付けは容易、心理学者チームが実証 - Engadget Japanese
「A-WING」さんのコメント
「日本の警察云々」も一種の偽記憶。例はあるだろうが統計的に調べたわけでもないだろうし調べたら全体のごく一部であろうことは想像に難くない。力に対する畏れ反発からそうであるはずと思い込んでしまっている例
「t-sat」さんのコメント
明らかにされた事実も嫌だけど、犯罪の記憶が植え付けられるとか被験者になるのも嫌な実験だな。/盗んだバイクで走り出す記憶だったら、いい思い出になるだろうか。
「gimonfu_usr」さんのコメント
( 偽記憶の植え付け )( 偽記憶かわからんけど同じ場所にいたはずのヒトと細部の記憶が食い違うことは、よくある。)
「rosaline」さんのコメント
被験者にはネタ明かししたんだろーな/心理学の実験ってどーしてこーロクでもないことばっかするんだろ
「noodlemaster」さんのコメント
自白のノウハウがこれなんだろ。自白の達人とかもいるんだろうし。クソが
「エンジニア病」を抱えたあなたに効く「デザインの考え方」 ~ソニックガーデン・デザインメンター対談のまとめ~ - give IT a try
「aienstein」さんのコメント
まず捨てないといけないのは画面設計して「こんなのよく読んで、ちょっと考えればわかるだろう」という発想だと思う。
「quick_past」さんのコメント
同時にデザイナもガイドラインよく読んで実装も学んでくれ。頼む
「ryoheif」さんのコメント
ゆっくり読みたい
「shinpiece」さんのコメント
考え方 まとめ
「surume000」さんのコメント
赤塚師匠
売り上げは作者に100%還元、Kindleなど大手ストアへの配信も無料代行――電子書籍化支援「メディバン パブリッシング」 - ITmedia ニュース
「tzjnx」さんのコメント
どういったビジネスモデルを取るのか、作品の権利の扱いがどうなるのかなど、当然出るであろう疑問に対して、一切の答えがない。まともに取材していないと思われても仕方の無い記事だと思う。仕事してください。
「kana321」さんのコメント
手数料無料で電子書籍を販売でき、大手ストアへの同時配信も無料でできる電子書籍化サービス「メディパン パブリッシング」がスタート
「asakura-t」さんのコメント
この手の奴はどーせ長続きしないだろうからなぁ。3年後もやってたら評価する。
「paradisecircus69」さんのコメント
収益構造が見えない。どこで利益取るんだろ?
「miruna」さんのコメント
広告バンバン入るとか?
Twitter / kotaism: 新潮社の校閲は、あいかわらず凄い。 小説の描写でただ「まぶし ...
「wordart」さんのコメント
OKだった調査にもメモを残している例。自分ならレ点を跳ねてそのまま戻してる事例かも(月の満ち欠けはファクト扱い) /メモ:「甘やかな」は『大辞林 第三版』(2006)に掲載あり、『広辞苑 第四版』(1994)になし。
「mag-x」さんのコメント
この写真には別の注目点もある。それは右上の「初めてではないのでは?」の指摘。フィクションとして構築した世界観を、校閲者が理解しようとしているとも取れる。ま、単に係り受けの問題の気もするけどネ。
「guldeen」さんのコメント
ベータ版を出した後でツッコまれる都度ごとに直しとけばOK、というウェブ業界とは事情が違うのだろうし、(内容的な)誤植を出したくないのならこのくらいの緊張度でちょうどなんじゃね?
「yachimon」さんのコメント
フィクションだからこのレベルの校閲イラねって人いるけど、読書家なめすぎだから。誤った記述にツッコミいれるのは良心だから。編集部へ丁寧なお手紙出しちゃうからね。
「nobrona」さんのコメント
魂は細部に宿る。分野が違っても見習いたい。 と、尊敬する一方業界、斜陽化しており今後もコストを掛けて校正していけるのか気になるところ。
Togetter - 「元新潮社編集者・宮本和英さんが、出版業界の裏話を語る語る。」
「mujin」さんのコメント
だれだって平積みはしたい。全部したい。そんな要求を聞いてたらキリがない。だから営業部のにぶい反応はよく分かる。でもちゃんと中身をみてよい商品はきっちり肩入れしてやらないと売れるものも売れなくなる…。
「twitter_to_htn」さんのコメント
.@yuchimr さんの「元新潮社編集者・宮本和英さんが、出版業界の裏話を語る語る。」をお気に入りにしました。<今はデジタル出版も出てきて紙の本大変ですががんばって!
「okadaic」さんのコメント
B!せざるをえない。編集職と営業職、「言い分」はそれぞれだろうけど、「問題」はたった一つで、一緒に取り組まねばならんのよね。(自戒をこめて)
「mitsuki」さんのコメント
広告宣伝予算がなかったときの、雑誌の販売立ち上げ。配本効率を上げて完売店を増やす。
「STARFLEET」さんのコメント
優秀な編集、優秀な営業とは何か考えるいい材料。
Kindleストアから新潮社のコンテンツが削除 - CNET Japan
「toshi19650104」さんのコメント
出版業なんて所詮仲介業なんでユーザーのことなどまったく考えてないことが露呈しただけだよな。 "Kindleストアから新潮社のコンテンツが削除 アマゾンの電子書籍ストア「Kindle ストア」から、新潮社の ..[G+]
「enemyoffreedom」さんのコメント
たしかにKindle StoreだけでなくKobo Storeからも新潮社の本が消えてるようだが。偉い人が急にゴネ出した? / 追記:12/15現在Kindle Storeは復活。Koboはまだ
「yas-mal」さんのコメント
3G通信料の出版社負担について、コミックの扱いが問題になったに一票!(「3Gではダウンロードできない」はずのコミックが、現状、なぜかダウンロードできている)
「sdfg158」さんのコメント
koboちゃんで買おうぜ!と思ったらkoboにもみつかりませんw RT @nobuo_o: 新潮社、Kindle 引き上げ
「hi_kmd」さんのコメント
koboからも消えていると聞いた。告知など欲しい、電子書籍だからって適当な仕事をしているのかと勘ぐってしまう。
「HISAMATSU」さんのコメント
トマス ピンチョンの小説が英語で楽しめるレベルまで,英語力あげるのが,目標.かなり険しい.
「hengsu」さんのコメント
本当に出るのか。残念だがこの表紙は趣味じゃない。
「hasetaq」さんのコメント
ピンチョンマラソン開幕か・・・
「proto_typo」さんのコメント
凄まじいものが出るのぅ
「harunotuki」さんのコメント
装丁がよい
【特別対談】情報革命期の純文学/東 浩紀+平野啓一郎(「新潮」2010年1月号より転載)|新潮|新潮社
「dbpwriter」さんのコメント
純文学がエンタメより優位でなくってそれがどうしたのかと。てか優位って何?自滅?ネットがあれば誰かが読んで自滅はしない。てかそもそも東さんとかって小説とかの素材がなければ何ひとつ語れないのかしらといつも
「Nean」さんのコメント
《批評というのは、ある意味で小説よりもはるかに競争が過酷なところがあって、一時代に一人しか残らないんですよ。せいぜい二人か三人》。
「fulci」さんのコメント
対談 東浩紀 平野啓一郎
「yutojicom」さんのコメント
atode yomu
「t___s」さんのコメント
まだよんでない
「mochidori」さんのコメント
明治以降輸入された「自立した自由な個」概念を受け入れる媒介として、私小説的な世界観が必要だったんだよな。日本における思想的近代化のツールとして私小説があったからこそ、現代に至るまで文学の主流となった。
「shiroikona333」さんのコメント
そうして実生活が自分の本当の欲求と解離して元々描きたかったはずの「ありのままの人間の姿」など何処にもないということになってしまう。そうするとやっぱり志賀直哉は凄い。
「hidex7777」さんのコメント
でも実際にはありのままには書かれなかった。「浮雲」は無視されツルゲーネフの翻訳が読まれた。太宰と織田は志賀直哉に憤死した(安吾)。
「fusanosuke_n」さんのコメント
私小説が勝利…?私の時代の文学史のテキストにはそんなことは書いてなかったが。
「digima」さんのコメント
こういうわかりやすい近現代文学史の本ないかなー。