2014年春放送のドラマまとめ 池井戸小説のドラマ化や“異例”の月9、豊富な探偵&刑事もの - はてなブックマークニュース
「yaguchi_m」さんのコメント
池井戸原作ルーズヴェルト•ゲーム、尾野真千子主演極悪がんぼ、イメージが全然違う滝藤主演俺のダンディズム、そして浅野主演のロング•グッバイを見たい。
「nanl」さんのコメント
今更ながらチェックしてみた。池井戸さん原作のドラマが2つあるのかあ。
「Katharine_15」さんのコメント
杏ちゃん主演だし、池井戸さんのドラマ見ようかな。
「minesweeper96」さんのコメント
ロング・グッドバイ見なきゃ……
「kaerudayo」さんのコメント
今期も刑事だらけだなw
「vid」さんのコメント
『探偵役・助手役のキャラクター性が重視されている』ふと。ホームズとかポワロとか、キャラクター性って古典の時代から……。キャラの方向性が萌えってのはラノベからか(w
「swampert260」さんのコメント
ふと、富士見にもミステリレーベルあったなと思い出したけどどうもずいぶん前(2009年)に廃刊になってたらしい
「whiteskunk」さんのコメント
年刊日本SF傑作選巻末の総括を連想する程度には網羅していてすばら。
「n-yuji」さんのコメント
勉強になりすぎる。そして読みたい本が多すぎる。
「dsl」さんのコメント
ほんの一部しか読めてないなぁ。
私が青春を共にした、おすすめの小説ランキングベスト50 - テルノシャングリラ
「maegamix」さんのコメント
私の青春そのもので、一度はアウトプットしたいと思っていたのでシェアして頂き嬉しい限りです。今年は沢山本を読みたいと思っているので、時間を開けてまたジャンル毎の記事にもチャレンジしたいと思います。
「kkzy9」さんのコメント
正直なところ、ほとんど知らない本だらけ。文豪省かれているから当然なのか。順位についてあまり意味がないようにも思える。
「kobonemi」さんのコメント
参考にして本を読みたくなる。今度はジャンルごととか違う視点でもランキングしてもらえたら(^^)
「naox21」さんのコメント
読んだことない本がいっぱいある/宮部みゆきファンなのでランクインしていて嬉しいです。
「nejimakidai」さんのコメント
なんだか親しみのわくリスト。
自炊代行を提訴する作家の偽善〜再販での裁断本のほうが遥かに多いゾ - livedoor Blog(ブログ)
「feita」さんのコメント
ScanSnapと裁断機買って自分で自炊しようとしたけど時間と手間かかりすぎワロタでヒカルの碁10巻ぐらい自炊してやめた。ScanSnap結構詰まるし、二枚読み込んじゃったりするから目が離せないし。もう自分ではやる気しないね
「Harnoncourt」さんのコメント
正論。本は重い。さっさと電子書籍化進めてください。あとアップルはiPad-Largeを開発してください。楽譜を表示したい。できれば見開きでwこれでクソ重いヘンレ版のベートーヴェンピアノソナタとおさらばですw
「ktakeda47」さんのコメント
勝手に邪推すると、出版社からの「ご進講」に対して、実際の事情をよくわかってらっしゃらない「センセイ」方が、裁断本の写真とかで情緒的に食い込まれ、うまいこと担がれてしまっている、という構図にも思える。が
「natsutan」さんのコメント
いやいや、見るのが嫌なんだからスキャンした後、ちゃんと火葬すればOK。僕も自分が関わった製品がバラバラになっていたら悲しい。いつかは捨てられると分かっていても。ここは枝葉の話なので、次の論点に行こう!
「takanofumio」さんのコメント
再販制と断裁と電子書籍はそれぞれ別の話だろうに、全部ごちゃごちゃにして上から説教してみたらこんな文章になりましたってな印象。「起死回生策」があるんならさっさとやればいいんじゃないのコンデナストさん
「daddyscar」さんのコメント
大塚英志の『物語の体操』あたりが元ネタかな。/こういう技術を意識することも必要かとは思うけれど、これですくいとれなかったものが、たぶん小説の本質だよ。
「teppei55」さんのコメント
まとまっていてわかりやすい。意識してなかったけど、「たしかにそうだよな」と頷ける
「nekoluna」さんのコメント
構造主義的アプローチによるしょうせつのかきかた
「megazakro」さんのコメント
これタダでいいんですかwww
「inuimu」さんのコメント
よいまとめ
週刊ポスト「水嶋ヒロ(本名:齋藤智裕)受賞は八百長」の余波が面白い件について: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man's Blog
「feita」さんのコメント
たとえコンテンツ自体がつまらなくても(と言っても私はKAGEROU読んでないですが・・・)つまらないという点を周りで囃し立ててそれ自体をコンテンツ化して楽しむ。ネット民は楽しい事に喰らいつく獣よの・・・。
「tokoroten999」さんのコメント
そもそも文学賞って90%出来レースだからなあ。文壇では日常茶飯事。今回は文壇村の外で騒いでる人が多い印象。/KAGEROUは純文学じゃないだろ。純文学ならもっとクソなの多いから相対的に評価があがる(笑
「gouk」さんのコメント
出版社の大賞なんて、売れそうな人に大賞あげてそれで儲けるビジネスじゃねーの?ただ良いものに金払うんだったらパトロンであり教育者であり、そんなのばっかりが出版社の仕事であるはずがない//私は買いませんが
「sinyapos」さんのコメント
KAGEROUを泣き所に見立ててポプラ社ごと叩くのは、何か無理がある/というか、そんなにオーバーヒート気味に筆走らせて、またavexの時みたいな”形式だけ”謝罪でもするつもりなのか
「satohhide」さんのコメント
いや、大作家になれると思うぞ。世の中には文才のある売れないOEMライターはゴマンといるから。水嶋ヒロはあくまでブランドでいいんだから。チーム・ヒロだよ。
わかりやすい文章を書くために参考にした本10冊 - 読書で本から学ぶブログ
「asus-sonicmaster」さんのコメント
読みやすいというか、アフィリエイトリンク画像の配置場所に拘っただけだろ
「tamako-makomako」さんのコメント
“シンプルに書く!伝わる文章術”読んでみたい
「homare-temujin」さんのコメント
ありがとうございます。と言いたい。
「te_mi」さんのコメント
参考にさせていただきます。
「tany1986」さんのコメント
勉強せんとなぁ
2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付) #10book2014 - ライフハックブログKo's Style
「reikof」さんのコメント
毎年大人気の企画!2014年に読んだ150冊の中から最も影響を受けた10冊をあげてみます。マインドマップ・インストラクターの私コウスケ(@kosstyle)による、読書マインドマップも貼り付けておきます。 via ライフハックブロ
「rebooootmasato」さんのコメント
トニー・ブザンのマインドマップがいい感じ。ギブテイクと嫌われる勇気は読みたくて読めてなかったから手を付けようかな。/ 2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付)
「asus-sonicmaster」さんのコメント
雑学本ばっかw もっと内容が深い本を読みましょうよ。年間150冊も読むならね。
「vespid」さんのコメント
自己啓発本ばかり。もうお腹いっぱいだよ。
「yuma_sun」さんのコメント
マインドマップの使い方も含めて気になる
行っていない犯罪のリアルなニセ記憶植え付けは容易、心理学者チームが実証 - Engadget Japanese
「A-WING」さんのコメント
「日本の警察云々」も一種の偽記憶。例はあるだろうが統計的に調べたわけでもないだろうし調べたら全体のごく一部であろうことは想像に難くない。力に対する畏れ反発からそうであるはずと思い込んでしまっている例
「t-sat」さんのコメント
明らかにされた事実も嫌だけど、犯罪の記憶が植え付けられるとか被験者になるのも嫌な実験だな。/盗んだバイクで走り出す記憶だったら、いい思い出になるだろうか。
「gimonfu_usr」さんのコメント
( 偽記憶の植え付け )( 偽記憶かわからんけど同じ場所にいたはずのヒトと細部の記憶が食い違うことは、よくある。)
「rosaline」さんのコメント
被験者にはネタ明かししたんだろーな/心理学の実験ってどーしてこーロクでもないことばっかするんだろ
「noodlemaster」さんのコメント
自白のノウハウがこれなんだろ。自白の達人とかもいるんだろうし。クソが
「エンジニア病」を抱えたあなたに効く「デザインの考え方」 ~ソニックガーデン・デザインメンター対談のまとめ~ - give IT a try
「aienstein」さんのコメント
まず捨てないといけないのは画面設計して「こんなのよく読んで、ちょっと考えればわかるだろう」という発想だと思う。
「quick_past」さんのコメント
同時にデザイナもガイドラインよく読んで実装も学んでくれ。頼む
「ryoheif」さんのコメント
ゆっくり読みたい
「shinpiece」さんのコメント
考え方 まとめ
「surume000」さんのコメント
赤塚師匠
売り上げは作者に100%還元、Kindleなど大手ストアへの配信も無料代行――電子書籍化支援「メディバン パブリッシング」 - ITmedia ニュース
「tzjnx」さんのコメント
どういったビジネスモデルを取るのか、作品の権利の扱いがどうなるのかなど、当然出るであろう疑問に対して、一切の答えがない。まともに取材していないと思われても仕方の無い記事だと思う。仕事してください。
「kana321」さんのコメント
手数料無料で電子書籍を販売でき、大手ストアへの同時配信も無料でできる電子書籍化サービス「メディパン パブリッシング」がスタート
「asakura-t」さんのコメント
この手の奴はどーせ長続きしないだろうからなぁ。3年後もやってたら評価する。
「paradisecircus69」さんのコメント
収益構造が見えない。どこで利益取るんだろ?
「miruna」さんのコメント
広告バンバン入るとか?
Amazon.co.jp:理科系の作文技術中公新書 (624): 本
「masato611」さんのコメント
著者はまず、この目標を1つの文にまとめた目標規定文を書くことを勧める。そうすることで明確な目標意識を持つことができ、主張の一貫した文章を書くことができるというわけである。そしてその目標をにらみながら材
「rhb」さんのコメント
"理科系ならずとも、論理的に思考し文章化することは、常に求められる能力である。本書ではそれに必要な技術、フォーマット一般が整理されており、参考になる。"
「LukeSilvia」さんのコメント
via http://d.hatena.ne.jp/r7kamura/20100216/1266310202
「hinemosu_notari」さんのコメント
日本には文章技術を説くこと少なし、というもの / 国語教育は今でも変わっていないかもね
「msr_humpy」さんのコメント
とりあえず読まないと始まらないらしい
Amazon.co.jp:失敗の本質—日本軍の組織論的研究中公文庫: 本
「REV」さんのコメント
これによると、ノモンハンの敗北は、戦車の質でなく、師団の用兵でもなく、関東軍が戦争の為の軍隊でなく統治機関に変貌したため、WWIを経て近代化したソ連軍に"対応"する柔軟性を喪失した話となっていた。
「kappei」さんのコメント
失敗の本質。日本政府、原子力安全・保安院、民主党、東電、そして我々の勤務先。すべてに共通する失敗の遺伝子」はなぜ受け継がれるのか。
「heis101」さんのコメント
執事@ろじせば氏の超おすすめ。文庫化が91年で、77件もレビューあるってことは相当有名な本だなこりゃ。
「kusashi934」さんのコメント
早速注文した。 積ん読がまた一冊。。
「H58」さんのコメント
小池百合子 氏 も 推薦 /組織
新著「シリコンバレーから将棋を観る」は、何語に翻訳してウェブにアップすることも自由、とします。 - My Life Between Silicon Valley and Japan
「ex_hmmt」さんのコメント
面白い。なんらかの既存のライセンスを適用したほうがよりスマートだとは思うが、そうも行かない事情もあるのだろう。日本語に関しては、できれば態度をはっきりした方がいいかもしれないが、それも難しいのだろうな
「takuya5455」さんのコメント
本書の全部または一部を、英語はもちろん中国語でも韓国語でもスペイン語でもフランス語でも、どなたが何語に翻訳してウェブにアップすることも自由、とします(許諾の連絡も不要です)。
「mohno」さんのコメント
この書籍に限って言えば、それでマイナスになることはないだろうしね。うまいアピールだと思う(皮肉ではなく)。実際に、その労力をかける人がいるかどうかはともかく。
「h_i」さんのコメント
"むろん、何が起きるかはわかりませんが、将棋のグローバル普及という文脈で何か面白いことが起きれば"
「hyoshiok」さんのコメント
33 いいなあ。これはすごい。まねしたい。
Amazon.co.jp:ゾウの時間 ネズミの時間―サイズの生物学中公新書: 本
「komek」さんのコメント
この素敵な本を中高生の頃に読んでいたなら理科好きな人になってたと思う。1992年。中央公論社 http://www.chuko.co.jp/shinsho/1992/08/101087.html
「kennshinn」さんのコメント
おもしろい。動物のサイズの違いによって、時間、体の器官、運動、エネルギーなどがどう違うかを数字を交えて紹介。ウシを食う贅沢、車輪動物がいない理由。ものを見る新しい「視点」の提供。
「moronbee」さんのコメント
goolge+で知った弾さんおすすめの組織理解。読んでみたい。 // "これまで書かれた「組織」論の中で、ワシが一番感銘を受けたのがこれ"
「equilibrista」さんのコメント
ネズミがシーラカンスに借りると思うと、相対論みたいになってきますね。 RT @gaku_kobe:
「yosendo」さんのコメント
何度読み返しても面白い。著者の読者に伝えたいという思いもすごく感じる。良書。
「Chishow」さんのコメント
シュタゲとEver17かなぁ あと鍵信者としてKey作品多数 ここにないのだと小説の「タイム・リープ あしたはきのう」とか好きだったな
「nomitori」さんのコメント
「絡新婦の理」がまっさきにでてくると思ったらそうでもなかったな…そんなでもなかったっけ?
「darklord-118」さんのコメント
うおおおお/「全ての伏線がつながった」感が味わえる作品教えて
「Neji800」さんのコメント
(`・ω・´)Readerより
「gigazori」さんのコメント
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