「Gururi」さんのコメント
ヨグ・ソトース狩りに行けるじいちゃん強すぎだろwwwwww
「azumi_s」さんのコメント
なかなかクオリティの高いスレであった
「temtex」さんのコメント
みんなよく知ってるなw
「rakusupu」さんのコメント
ダゴンwww
「sakippppo212」さんのコメント
はてな
「lindblood」さんのコメント
フジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語」のあらすじ・キャストデータベース
「titan22」さんのコメント
こんなのあったのか。結構覚えてるものだなぁ。
「bonkin3298」さんのコメント
見逃したのを見れて便利かも・・・
「uchinaka」さんのコメント
世にも奇妙な物語データベース
「yu3rd」さんのコメント
世にも奇妙な
この装丁がすごい!~漫画装丁大賞~2014 【ベスト100+α】 良いコミック
「reachout」さんのコメント
毎年毎年記事を上げて頂き、大変感謝しております。忙しいかと存じますが、この調子で続けてもらいたい所存。good life with good manga
「n_231」さんのコメント
長くて最後まで見てない人には、100位だけでも見ておくことをオススメしておく。
「airj12」さんのコメント
毎年の事ながら、もっと漫画読みたいなあ と思わされる
「haruna26」さんのコメント
今年も来た…!毎年だいすきです!
「chocolaterock」さんのコメント
待ってましたー!
自炊代行を提訴する作家の偽善〜再販での裁断本のほうが遥かに多いゾ - livedoor Blog(ブログ)
「feita」さんのコメント
ScanSnapと裁断機買って自分で自炊しようとしたけど時間と手間かかりすぎワロタでヒカルの碁10巻ぐらい自炊してやめた。ScanSnap結構詰まるし、二枚読み込んじゃったりするから目が離せないし。もう自分ではやる気しないね
「Harnoncourt」さんのコメント
正論。本は重い。さっさと電子書籍化進めてください。あとアップルはiPad-Largeを開発してください。楽譜を表示したい。できれば見開きでwこれでクソ重いヘンレ版のベートーヴェンピアノソナタとおさらばですw
「ktakeda47」さんのコメント
勝手に邪推すると、出版社からの「ご進講」に対して、実際の事情をよくわかってらっしゃらない「センセイ」方が、裁断本の写真とかで情緒的に食い込まれ、うまいこと担がれてしまっている、という構図にも思える。が
「natsutan」さんのコメント
いやいや、見るのが嫌なんだからスキャンした後、ちゃんと火葬すればOK。僕も自分が関わった製品がバラバラになっていたら悲しい。いつかは捨てられると分かっていても。ここは枝葉の話なので、次の論点に行こう!
「takanofumio」さんのコメント
再販制と断裁と電子書籍はそれぞれ別の話だろうに、全部ごちゃごちゃにして上から説教してみたらこんな文章になりましたってな印象。「起死回生策」があるんならさっさとやればいいんじゃないのコンデナストさん
「daddyscar」さんのコメント
大塚英志の『物語の体操』あたりが元ネタかな。/こういう技術を意識することも必要かとは思うけれど、これですくいとれなかったものが、たぶん小説の本質だよ。
「teppei55」さんのコメント
まとまっていてわかりやすい。意識してなかったけど、「たしかにそうだよな」と頷ける
「nekoluna」さんのコメント
構造主義的アプローチによるしょうせつのかきかた
「megazakro」さんのコメント
これタダでいいんですかwww
「inuimu」さんのコメント
よいまとめ
週刊ポスト「水嶋ヒロ(本名:齋藤智裕)受賞は八百長」の余波が面白い件について: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man's Blog
「feita」さんのコメント
たとえコンテンツ自体がつまらなくても(と言っても私はKAGEROU読んでないですが・・・)つまらないという点を周りで囃し立ててそれ自体をコンテンツ化して楽しむ。ネット民は楽しい事に喰らいつく獣よの・・・。
「tokoroten999」さんのコメント
そもそも文学賞って90%出来レースだからなあ。文壇では日常茶飯事。今回は文壇村の外で騒いでる人が多い印象。/KAGEROUは純文学じゃないだろ。純文学ならもっとクソなの多いから相対的に評価があがる(笑
「gouk」さんのコメント
出版社の大賞なんて、売れそうな人に大賞あげてそれで儲けるビジネスじゃねーの?ただ良いものに金払うんだったらパトロンであり教育者であり、そんなのばっかりが出版社の仕事であるはずがない//私は買いませんが
「sinyapos」さんのコメント
KAGEROUを泣き所に見立ててポプラ社ごと叩くのは、何か無理がある/というか、そんなにオーバーヒート気味に筆走らせて、またavexの時みたいな”形式だけ”謝罪でもするつもりなのか
「satohhide」さんのコメント
いや、大作家になれると思うぞ。世の中には文才のある売れないOEMライターはゴマンといるから。水嶋ヒロはあくまでブランドでいいんだから。チーム・ヒロだよ。
わかりやすい文章を書くために参考にした本10冊 - 読書で本から学ぶブログ
「asus-sonicmaster」さんのコメント
読みやすいというか、アフィリエイトリンク画像の配置場所に拘っただけだろ
「tamako-makomako」さんのコメント
“シンプルに書く!伝わる文章術”読んでみたい
「homare-temujin」さんのコメント
ありがとうございます。と言いたい。
「te_mi」さんのコメント
参考にさせていただきます。
「tany1986」さんのコメント
勉強せんとなぁ
2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付) #10book2014 - ライフハックブログKo's Style
「reikof」さんのコメント
毎年大人気の企画!2014年に読んだ150冊の中から最も影響を受けた10冊をあげてみます。マインドマップ・インストラクターの私コウスケ(@kosstyle)による、読書マインドマップも貼り付けておきます。 via ライフハックブロ
「rebooootmasato」さんのコメント
トニー・ブザンのマインドマップがいい感じ。ギブテイクと嫌われる勇気は読みたくて読めてなかったから手を付けようかな。/ 2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付)
「asus-sonicmaster」さんのコメント
雑学本ばっかw もっと内容が深い本を読みましょうよ。年間150冊も読むならね。
「vespid」さんのコメント
自己啓発本ばかり。もうお腹いっぱいだよ。
「yuma_sun」さんのコメント
マインドマップの使い方も含めて気になる
行っていない犯罪のリアルなニセ記憶植え付けは容易、心理学者チームが実証 - Engadget Japanese
「A-WING」さんのコメント
「日本の警察云々」も一種の偽記憶。例はあるだろうが統計的に調べたわけでもないだろうし調べたら全体のごく一部であろうことは想像に難くない。力に対する畏れ反発からそうであるはずと思い込んでしまっている例
「t-sat」さんのコメント
明らかにされた事実も嫌だけど、犯罪の記憶が植え付けられるとか被験者になるのも嫌な実験だな。/盗んだバイクで走り出す記憶だったら、いい思い出になるだろうか。
「gimonfu_usr」さんのコメント
( 偽記憶の植え付け )( 偽記憶かわからんけど同じ場所にいたはずのヒトと細部の記憶が食い違うことは、よくある。)
「rosaline」さんのコメント
被験者にはネタ明かししたんだろーな/心理学の実験ってどーしてこーロクでもないことばっかするんだろ
「noodlemaster」さんのコメント
自白のノウハウがこれなんだろ。自白の達人とかもいるんだろうし。クソが
「エンジニア病」を抱えたあなたに効く「デザインの考え方」 ~ソニックガーデン・デザインメンター対談のまとめ~ - give IT a try
「aienstein」さんのコメント
まず捨てないといけないのは画面設計して「こんなのよく読んで、ちょっと考えればわかるだろう」という発想だと思う。
「quick_past」さんのコメント
同時にデザイナもガイドラインよく読んで実装も学んでくれ。頼む
「ryoheif」さんのコメント
ゆっくり読みたい
「shinpiece」さんのコメント
考え方 まとめ
「surume000」さんのコメント
赤塚師匠
売り上げは作者に100%還元、Kindleなど大手ストアへの配信も無料代行――電子書籍化支援「メディバン パブリッシング」 - ITmedia ニュース
「tzjnx」さんのコメント
どういったビジネスモデルを取るのか、作品の権利の扱いがどうなるのかなど、当然出るであろう疑問に対して、一切の答えがない。まともに取材していないと思われても仕方の無い記事だと思う。仕事してください。
「kana321」さんのコメント
手数料無料で電子書籍を販売でき、大手ストアへの同時配信も無料でできる電子書籍化サービス「メディパン パブリッシング」がスタート
「asakura-t」さんのコメント
この手の奴はどーせ長続きしないだろうからなぁ。3年後もやってたら評価する。
「paradisecircus69」さんのコメント
収益構造が見えない。どこで利益取るんだろ?
「miruna」さんのコメント
広告バンバン入るとか?
「u--san」さんのコメント
たしかに読んだときに怖さを感じたかといえば、怪談とかみたいな怖さは感じなかったように思う。取っ掛かりがマンガだったりRPGだったりしたからかもしれない。得体の知れない者がいて、探求する人がいてぐらいの感じ
「msio」さんのコメント
解らない物が怖いのは内文化の発達が程よく保守的で、外文化との差が大きくなれば恐怖感よりも共生や理解意欲が上回る。日本人の恐怖感覚は内部の崩壊、心や箱や館などの限定機能が理解できなくなる方向だと思う。
「hiruhikoando」さんのコメント
魑魅魍魎の類はそれこそ今昔物語辺りから読みなれているし、ダンテだってウィリアム・ブレイクだってクトゥルーだって同じ「西洋の化け物」として処理が出来る訳で。あと水木先生と女神転生の影響は大きい。
「You-me」さんのコメント
んーラヴクラフトは恐かったけどな。他の人のは恐くないけど。/日本人作家のはこわいというかキモいもん扱いのように感じた。ぬらぬらしてこけくさい得体の知れない両生類をおしつけられるような感じ
「laislanopira」さんのコメント
キリスト教の根強くない、いろんな神が並立するような文化の日本人にとっては、コズミックホラーは畏怖こそあれあまり邪悪で忌まわしい世界ではないとの説 たしかに足元の底が抜ける程では