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日本文学研究のおすすめ記事

音楽とビジネスのあいだでサヴァイヴする方法〜『松尾潔のメロウな日々』出版記念!松尾潔スペシャルインタビュー〜前編 | ライフハッカー[日本版]

「reikof」さんのコメント

今回からスタートする「編集長インタビュー」。ライフハッカー[日本版]編集長のわたくし、米田智彦がさまざまなジャンルで活躍される方にビジネス術や人生哲学をお聞きする企画です。記念すべき第一回は、どなた...

「tanayuki00」さんのコメント

「セックスをセックスって言うな。僕の中でそれって名言なんです」「彼らは勝手にテーマを掲げて、「今回のNGワードは~」と決めてやっていた」「そういうことを考えながら創作をする人たちはそりゃあ伸びますよねえ

「skam666」さんのコメント

松尾潔氏インタビュー“音楽評論と呼ばれるものを書いてきたけど、僕の文体に影響を与えてくれたのは、小説とコラムです。そのせいでしょうけど、エッセイ的だとよく言われます”

「kosui」さんのコメント

「なんだ!おまえ、このリリックは? セックスをセックスって言うな」「僕もいつもあえて自分で枷を作って、その中でどうできるかということを心がけています」

「shiba-710」さんのコメント

いろんな示唆に富むインタビュー。/“要は、情報を伝えるんじゃなくて、情感を伝えるためにはどうしたらいいかということ”

自費出版本をAmazonで69冊売ってみた « マガジン航[kɔː]

「sdfg158」さんのコメント

「フォロアーの8%が本を買った/Twitterで告知しだすと一日に一冊、或いは二日に一冊といったペースで売れ…大体一ヶ月ほど/本の感想の多くはTwitterに寄せられ/発売三ヶ月を越えると一ヶ月に一冊といったペース」まと

「kakyunet」さんのコメント

”けれども、自費出版をしてみて本が更に好きになった。書くことを続けたいと思った。大切なことは、書く歓びであり、書くことで自分が歓ぶならば書けばいいし、逆に自分が苦しむのならばやめたらいい。”

「ornith」さんのコメント

自費出版の経験談。自ら体験してみることで、「本」に対する見方が変わった、という話が印象的。/Twitterのフォロワーは「知り合い」なのか。難しい距離感。

「pedomon」さんのコメント

Twitterって気軽にファンになれる。Facebookの宣伝効果が「狭く深く」に対して、Twitterは「広く浅く」だと思うな。

「kindou」さんのコメント

KDPじゃなくて紙の本の話ですね。書くことが歓びに繋がれば一番かもしれないですねえ

語学教育と覇権主義 - 日比嘉高研究室

「Day-Bee-Toe」さんのコメント

「近代のそういう歴史を知っている者にとっては、自国の言語的覇権主義には、簡単には乗れない。90年前、80年前に俺たちの国がお隣で何をやったか考えて見ろよ、と思うのである」欧米人にこういう視座はあるのかなあ

「nagaichi」さんのコメント

人間の知能を大幅に強化するか、もしくは知識を機械的にインストールできるようになれば、「全部勉強すりゃいいじゃん!」も可能かもね。母語兼生活言語の日本語ですら怪しい非コミュの俺には100年無理ですが。

「remcat」さんのコメント

「本気でやり始めたら、「日本語」と「日本文化」は変質する。「日本」も変質する。そこまでいってはじめて、グローバル」 / 「言語習得は0か100かじゃない。「ちょっと知っている」だけで全然違う」

「shojim」さんのコメント

「いろんな国の人を呼んで、日本語と日本文化に馴染んでもらって、好きになってもらって、で、またね、と送り出すべきじゃないのか。」

「watermaze」さんのコメント

言語の覇権主義以前に「私はこういう考え方を広めたい」という表明自体がすでに覇権主義だと思うの。

ハイブリッド・リーディングは読書の未来? « マガジン航[kɔː]

「osaan」さんのコメント

なんだか尻切れトンボ。あと『パイドロス』てんなら、そこはパルマケイアーからデリダに……って、これじゃ東ナントカだな。

「mukunokiy0725」さんのコメント

ブクログや Booklap のレビューやコメントが本を読んでると勝手に集まってくるとか、どうだろう

「SasakiTakahiro」さんのコメント

記憶を物質的に「外在化」させることで人間は、文化や学問を確立させてきた。

「boobooboowy」さんのコメント

ハイブリッド・リーディングは読書の未来?

「tatsuh」さんのコメント

[]

東京新聞:ドナルド・キーンの東京下町日記 沖縄戦の日系米兵:社会(TOKYO Web)

評論・文学研究のおすすめ記事

無料で手に入る実力→近代デジタルライブラリーから迎えた40の辞書たちを紹介します 読書猿Classic: between / beyond readers

「mori-tahyoue」さんのコメント

「巨大辞書は、大部ゆえに個人所有するには高額であり、加えて本棚を占拠するスペースも、床にかかる重量も小さくない。だからこそ、これらの辞書は従来、プロだとか無類の辞書喰いでもないかぎり手元に置くもので」

「romi」さんのコメント

“本というものは、たとえその存在を知ったとしても、基本的には「ない」か「手に入らない」ものなのである。”

「momopopohate」さんのコメント

神話大系は結構、現代人でも読めるな。おとしてみるか

「tyoro1210」さんのコメント

『群書索引』『広文庫』やばい

「c_shiika」さんのコメント

全選手入場!!

2013年ラノベ周辺総括 - 小説☆ワンダーランド

「sirobu」さんのコメント

ライトノベル本体というよりは周辺状況メインだけど、この1年の総括としてはいいまとめ。よくこれだけ網羅できるな。

「amamiya1224」さんのコメント

まぁ面白くなればいいんじゃない。 / 2013年ラノベ周辺総括

「FTTH」さんのコメント

野崎まどは「ジャンル:野崎まど」なので……

「kaitoster」さんのコメント

これはすごいラノベまとめ。

「dalmacija」さんのコメント

これはすごい

電子書籍の値段は誰が決めるべきか?〜「電書再販論」に思うこと(前編) « マガジン航[kɔː]

「yuki_chika」さんのコメント

うーん。共産主義の失敗を根拠として市場至上主義を打ち出すのはすごく古臭い議論のような。共産主義の失敗を受けて市場主義が増長しリーマンショックを招いた結果、サンデル教授らの言うことが台頭してるのでしょ

「ayohata」さんのコメント

“米国の例を引いて日本の書店の警鐘を鳴らす論者の多くが、ボーダーズ倒産やバーンズ&ノーブルの苦境と独立系書店(前出のABAのメンバーはこちらが主体)の状況をパラレルに論じている。”それな!

「sasakill」さんのコメント

“の東野作品や、他作家によるミステリー、サスペンス小説を買い求めることもあるのではないだろうか? ”

「htnmiki」さんのコメント

材料無しで無限に発行できる、中古市場が無い、これで十分だろ……

「lost_and_found」さんのコメント

林さんキタ!

音楽とビジネスのあいだでサヴァイヴする方法〜『松尾潔のメロウな日々』出版記念!松尾潔スペシャルインタビュー〜前編 | ライフハッカー[日本版]

「reikof」さんのコメント

今回からスタートする「編集長インタビュー」。ライフハッカー[日本版]編集長のわたくし、米田智彦がさまざまなジャンルで活躍される方にビジネス術や人生哲学をお聞きする企画です。記念すべき第一回は、どなた...

「tanayuki00」さんのコメント

「セックスをセックスって言うな。僕の中でそれって名言なんです」「彼らは勝手にテーマを掲げて、「今回のNGワードは~」と決めてやっていた」「そういうことを考えながら創作をする人たちはそりゃあ伸びますよねえ

「skam666」さんのコメント

松尾潔氏インタビュー“音楽評論と呼ばれるものを書いてきたけど、僕の文体に影響を与えてくれたのは、小説とコラムです。そのせいでしょうけど、エッセイ的だとよく言われます”

「kosui」さんのコメント

「なんだ!おまえ、このリリックは? セックスをセックスって言うな」「僕もいつもあえて自分で枷を作って、その中でどうできるかということを心がけています」

「shiba-710」さんのコメント

いろんな示唆に富むインタビュー。/“要は、情報を伝えるんじゃなくて、情感を伝えるためにはどうしたらいいかということ”

松浦寿輝『明治の表象空間』|書評/対談|新潮社

「hhasegawa」さんのコメント

内務省と刑法、つまりPolizeiの分析から明治初年の日本に切り込む(ベンヤミンのボードレール論的?)骨法は刺激的で、日本法制史筋(http://bit.ly/1pR7jIR)の書評が読みたくなる。

「AKIT」さんのコメント

買わねば。立ち読みしてみたけど面白そうだった。/「第Ⅰ部の行政制度や法思想の分析のあたりを読んでくださった政治思想史家の苅部直さんからは、「法学部の授業みたい」とからかわれてしまったんだけど」

「DK4R」さんのコメント

福沢諭吉と中江兆民 加藤周一にしても、批評家としてのその「現役」時代がフーコーやドゥルーズやデリダの全盛期と十分重なっているにもかかわらず、彼らの著作にまともに取り組もうとした形跡がない。

「hharunaga」さんのコメント

“福沢や兆民たちを、「思想史」の劇の登場人物に還元することなく読むことはできないかというのが私の野心で、…フーコー的考古学(アルケオロジー)がモデルとして絶えず私の頭にありました”

「petite-cerise」さんのコメント

松浦先生がこんなの書いてるのか。書籍部で確認しないと。

文学・評論のおすすめ記事

自炊代行を提訴する作家の偽善〜再販での裁断本のほうが遥かに多いゾ - livedoor Blog(ブログ)

「feita」さんのコメント

ScanSnapと裁断機買って自分で自炊しようとしたけど時間と手間かかりすぎワロタでヒカルの碁10巻ぐらい自炊してやめた。ScanSnap結構詰まるし、二枚読み込んじゃったりするから目が離せないし。もう自分ではやる気しないね

「Harnoncourt」さんのコメント

正論。本は重い。さっさと電子書籍化進めてください。あとアップルはiPad-Largeを開発してください。楽譜を表示したい。できれば見開きでwこれでクソ重いヘンレ版のベートーヴェンピアノソナタとおさらばですw

「ktakeda47」さんのコメント

勝手に邪推すると、出版社からの「ご進講」に対して、実際の事情をよくわかってらっしゃらない「センセイ」方が、裁断本の写真とかで情緒的に食い込まれ、うまいこと担がれてしまっている、という構図にも思える。が

「natsutan」さんのコメント

いやいや、見るのが嫌なんだからスキャンした後、ちゃんと火葬すればOK。僕も自分が関わった製品がバラバラになっていたら悲しい。いつかは捨てられると分かっていても。ここは枝葉の話なので、次の論点に行こう!

「takanofumio」さんのコメント

再販制と断裁と電子書籍はそれぞれ別の話だろうに、全部ごちゃごちゃにして上から説教してみたらこんな文章になりましたってな印象。「起死回生策」があるんならさっさとやればいいんじゃないのコンデナストさん

なぜ増田小説概論

「daddyscar」さんのコメント

大塚英志の『物語の体操』あたりが元ネタかな。/こういう技術を意識することも必要かとは思うけれど、これですくいとれなかったものが、たぶん小説の本質だよ。

「teppei55」さんのコメント

まとまっていてわかりやすい。意識してなかったけど、「たしかにそうだよな」と頷ける

「nekoluna」さんのコメント

構造主義的アプローチによるしょうせつのかきかた

「megazakro」さんのコメント

これタダでいいんですかwww

「inuimu」さんのコメント

よいまとめ

週刊ポスト「水嶋ヒロ(本名:齋藤智裕)受賞は八百長」の余波が面白い件について: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man's Blog

「feita」さんのコメント

たとえコンテンツ自体がつまらなくても(と言っても私はKAGEROU読んでないですが・・・)つまらないという点を周りで囃し立ててそれ自体をコンテンツ化して楽しむ。ネット民は楽しい事に喰らいつく獣よの・・・。

「tokoroten999」さんのコメント

そもそも文学賞って90%出来レースだからなあ。文壇では日常茶飯事。今回は文壇村の外で騒いでる人が多い印象。/KAGEROUは純文学じゃないだろ。純文学ならもっとクソなの多いから相対的に評価があがる(笑

「gouk」さんのコメント

出版社の大賞なんて、売れそうな人に大賞あげてそれで儲けるビジネスじゃねーの?ただ良いものに金払うんだったらパトロンであり教育者であり、そんなのばっかりが出版社の仕事であるはずがない//私は買いませんが

「sinyapos」さんのコメント

KAGEROUを泣き所に見立ててポプラ社ごと叩くのは、何か無理がある/というか、そんなにオーバーヒート気味に筆走らせて、またavexの時みたいな”形式だけ”謝罪でもするつもりなのか

「satohhide」さんのコメント

いや、大作家になれると思うぞ。世の中には文才のある売れないOEMライターはゴマンといるから。水嶋ヒロはあくまでブランドでいいんだから。チーム・ヒロだよ。

本のおすすめ記事

わかりやすい文章を書くために参考にした本10冊 - 読書で本から学ぶブログ

「asus-sonicmaster」さんのコメント

読みやすいというか、アフィリエイトリンク画像の配置場所に拘っただけだろ

「tamako-makomako」さんのコメント

“シンプルに書く!伝わる文章術”読んでみたい

「homare-temujin」さんのコメント

ありがとうございます。と言いたい。

「te_mi」さんのコメント

参考にさせていただきます。

「tany1986」さんのコメント

勉強せんとなぁ

2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付) #10book2014 - ライフハックブログKo's Style

「reikof」さんのコメント

毎年大人気の企画!2014年に読んだ150冊の中から最も影響を受けた10冊をあげてみます。マインドマップ・インストラクターの私コウスケ(@kosstyle)による、読書マインドマップも貼り付けておきます。 via ライフハックブロ

「rebooootmasato」さんのコメント

トニー・ブザンのマインドマップがいい感じ。ギブテイクと嫌われる勇気は読みたくて読めてなかったから手を付けようかな。/ 2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付)

「asus-sonicmaster」さんのコメント

雑学本ばっかw もっと内容が深い本を読みましょうよ。年間150冊も読むならね。

「vespid」さんのコメント

自己啓発本ばかり。もうお腹いっぱいだよ。

「yuma_sun」さんのコメント

マインドマップの使い方も含めて気になる

行っていない犯罪のリアルなニセ記憶植え付けは容易、心理学者チームが実証 - Engadget Japanese

「A-WING」さんのコメント

「日本の警察云々」も一種の偽記憶。例はあるだろうが統計的に調べたわけでもないだろうし調べたら全体のごく一部であろうことは想像に難くない。力に対する畏れ反発からそうであるはずと思い込んでしまっている例

「t-sat」さんのコメント

明らかにされた事実も嫌だけど、犯罪の記憶が植え付けられるとか被験者になるのも嫌な実験だな。/盗んだバイクで走り出す記憶だったら、いい思い出になるだろうか。

「gimonfu_usr」さんのコメント

( 偽記憶の植え付け )( 偽記憶かわからんけど同じ場所にいたはずのヒトと細部の記憶が食い違うことは、よくある。)

「rosaline」さんのコメント

被験者にはネタ明かししたんだろーな/心理学の実験ってどーしてこーロクでもないことばっかするんだろ

「noodlemaster」さんのコメント

自白のノウハウがこれなんだろ。自白の達人とかもいるんだろうし。クソが

「エンジニア病」を抱えたあなたに効く「デザインの考え方」 ~ソニックガーデン・デザインメンター対談のまとめ~ - give IT a try

「aienstein」さんのコメント

まず捨てないといけないのは画面設計して「こんなのよく読んで、ちょっと考えればわかるだろう」という発想だと思う。

「quick_past」さんのコメント

同時にデザイナもガイドラインよく読んで実装も学んでくれ。頼む

「ryoheif」さんのコメント

ゆっくり読みたい

「shinpiece」さんのコメント

考え方 まとめ

「surume000」さんのコメント

赤塚師匠

売り上げは作者に100%還元、Kindleなど大手ストアへの配信も無料代行――電子書籍化支援「メディバン パブリッシング」 - ITmedia ニュース

「tzjnx」さんのコメント

どういったビジネスモデルを取るのか、作品の権利の扱いがどうなるのかなど、当然出るであろう疑問に対して、一切の答えがない。まともに取材していないと思われても仕方の無い記事だと思う。仕事してください。

「kana321」さんのコメント

手数料無料で電子書籍を販売でき、大手ストアへの同時配信も無料でできる電子書籍化サービス「メディパン パブリッシング」がスタート

「asakura-t」さんのコメント

この手の奴はどーせ長続きしないだろうからなぁ。3年後もやってたら評価する。

「paradisecircus69」さんのコメント

収益構造が見えない。どこで利益取るんだろ?

「miruna」さんのコメント

広告バンバン入るとか?

幻冬舎のおすすめ記事

中年童貞はどのような存在なのか? - 幻冬舎plus

「kaitoster」さんのコメント

AV女優とのインタビューでも最悪の印象を残し、ハメ撮りしたのに「中村敦彦のちんちん勃たなかったんだよね。疑似で撮ったけど」と暴露されている。自分がインポというオチか→http://seki3.tumblr.com/post/3697840234/av

「yohichidate」さんのコメント

この言説は統計もどきの悪用と意図的に因果関係を逆にした、極めて悪質なもの。正直に申し上げて社会に公開すべきではない。とマジメに書くより「うるせー、ばーか」って書くほうが適切だわ。2chの釣りスレ以下。

「kagehiens」さんのコメント

トラブルメーカーというよりも、押し付けられた火種を他所へ回さないという事だと理解。発生源はむしろ往々にして、下衆い型のリア充の中によく見出せる。/君子危うきに理論でアウトボクシング対象になるのは同じ。

「Ta-nishi」さんのコメント

「市場価値がない仕事には市場価値がない人間しか寄ってこない」「市場価値がない人間はコミュニケーションの機会が与えられずそこから抜け出せない」とか人間関係の市場化の問題が端的に現れてる。ネタで済まない話

「flagburner」さんのコメント

「中年童貞は個人の性的パーソナリティを超えて、周囲の人間を巻き込んで大きく足を引っ張り、その自覚が一切ないという非常に危険な存在になっているのだ」←全部「中年童貞のせい」って言いたいだけかよ(呆)

日本では犯罪加害者の家に抗議や脅迫が殺到。一方アメリカの大量殺人犯の母「私に届いた手紙の大半が励ましでした」 - 見えない道場本舗

「bahrelghazali」さんのコメント

「山口の父親は自衛官なのだが、それで思うような「右翼思想を父が子に伝えた」みたいなことは全然なく」ということは、このブログの人は、自衛官は右翼ばかりで、子にも右翼思想を教えてると決めつけているわけか。

「take-it」さんのコメント

「大半」だから当然批難の声もあるだろな。が、日本だとまずほぼ100%批難の声だろな。「親の顔が見てみたい」て言葉の怖さを感じたり。私刑よか、更正させて刑期を終えた受刑者を受け入れられる社会の方が健全。

「kirishima2813」さんのコメント

加害者家族に対する世間の対応。日本の場合は「勧善懲悪」の名のもとに、何時の間にか加害者家族どころか被害者家族の心まで土足で踏み込んで、素知らぬ顔で「名誉棄損」行為を行うマスゴミが諸悪の根源。

「suzu_hiro_8823」さんのコメント

『この中で罪無きものが石を投げよ』と言われ、喜々として投げちゃう社会と投げない社会。"上辺の"治安がよくても『体感治安』が何故か"悪化してしまう"原因が何処にあるのか。/あとで読む。

「taka18782」さんのコメント

なんと……。日本の犯罪率が低い一因は、こうやって連帯責任を取らされることだったのか。でも、それもまた広い意味での犯罪と考えると、結局は日本も犯罪大国なのかもしれない……。

百田尚樹とかいう2015年ビッグバン期待のオールドルーキー――山本一郎【香ばしい人々returns】 | ハーバービジネスオンライン

「norinorisan42」さんのコメント

この人は某皇室芸人さんと同じく保守芸人さんの括りとして見てます。また最近ではたかじんさんの本を出すことでおいしいところつまみ食いをやってるイタコ芸人(誰でしょう)とも近い位置になってきてるのかなと。

「BigHopeClasic」さんのコメント

なんで元隊長がこんなに百田尚樹で盛り上がれるか考えたら、いじり方がハックル先生に対するそれに似てるんだな。ハゲ+メガネが元隊長の萌えスポットなんだろうか。

「hirofmix」さんのコメント

氏のブログ以外でこーゆー文章を読むのは、もう、いいかな、って思った。相手が百田氏だと、どうも素直に笑えなかったな。

「antonian」さんのコメント

炎上見物大好きな隊長さんはほんまに江戸っ子ですなぁ。しっかし、江戸っ子の罵倒芸というのはよう舌が回るな。

「wacok」さんのコメント

これだけの長文で意味あることを何一つ言わず最後まで読ませるこれがいちろうスタイル。

漫棚通信ブログ版: これは盗作とちゃうんかいっ・決裂篇

「memoclip」さんのコメント

唐沢俊一と幻冬舎はこういう人達、ということに最終決定。お疲れ様でした。 (こちらも是非参照)http://d.hatena.ne.jp/goito-mineral/20070728

「ScarecrowBone」さんのコメント

「弊社側としましては、これに対して反論し、又は法的措置をとることもありますので、ご了承下さい」盗っ人猛々しい

「gastaro」さんのコメント

唐沢俊一『新・UFO入門 日本人は、なぜUFOを見なくなったのか』(2007年幻冬舎新書)

「hogerahogehoge」さんのコメント

泥棒が被害者を「俺が盗んだことをバラしたら訴えるぞ」と脅す

「hageatama-」さんのコメント

唐沢俊一のパクリ問題その後。間違いは認めろよ。

百田尚樹も一緒に! さくら夫人がたかじんの遺産寄付先に放棄を要求していた |LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見

「kaerudayo」さんのコメント

(週刊朝日などの)「追撃に対してTwitterでは〈他人がその遺産に口出しする権利があるの。あんたの金じゃないよって言いたい〉と吠えたが、それはあんたの金でもないだろ、というツッコミが返ってくる」ズブズブだな

「stantsiya_iriya」さんのコメント

週刊誌業界がミカタツラとタタキツラの二手に分かれてマッチポンプとか、古い手だからひゃくたさんも分かるだろうと思います。ネットに対応出来なかった週刊誌の影響力なんてたいしたことない。

「totoronoki」さんのコメント

そもそもこの騒動って百田が招いたんだよな。本で嫁上げ娘下げなんてしたから。「財産目当て」と言われないために先手打ったつもりが、放火になったわけだな。

「aliaki」さんのコメント

そりゃノンフィクションに必要な客観性なんてゼロのはずだわ、むちゃくちゃ当事者じゃん/ 百田尚樹の家族はどう思ってるんだろ

「kimagure-tanuko」さんのコメント

やしきさくら、で画像検索すると、イタリア人と最近結婚したらしいので、もう何が何だか分からンゴ。


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